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6月集計

今月は別の勉強してたり、パートナーSに日本語教え始めたり、仕事が増えたのでオンラインも少なめです。

個人契約1          125min
個人契約S先生       420min
ENGLISH on the GO  735min
エクスチェンジ     1120min

total:2400min = 40hours

来月も40時間のオンライン英会話量は死守しようと思います。
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うむむ・・・

こういうこと言ったらアレですが、私は教えることが好きで好きでたまらなくって英語を教えているのではありません。すべては自分のためです。やっぱり人に教えるとなると、気が引き締まり、わかってることでももう一度確認するようになるし、もっと勉強しなきゃ!と嫌でも思うようになります。これがとても心地いいのです。

そこで最近はたしてこれでいいのか、難しいなぁと思うのは生徒さんそれぞれに合った授業の”ノリ”、”学習方法”を考えることです。。

一応子どもに対しては、ヤサシーク、笑いを入れて、ときどきツッコミながら、宿題をチェックしつつ、そしてなぜココをしっかり勉強したらいいのか具体例(おもに自分の学生時代の失敗例ですが)をもりこんで自分なりに工夫しているのですが、ふむ~~。

大人に対してはこれまたヤサシーク、大人ならではのビジネスジョークを交えて、宿題をチェックしつつ、いままでどうやって勉強してきてどんな成果があったか具体的な苦労話を盛り込み、厳しくならないといけないときは一応厳しくなって、これまた一応工夫してるんですが、ふむ~~~。

自分のオンライン英会話での経験をいかして(タイプするとか、当然準備をするとか)、また、英語に関する質問を随時受け付けたりと(これがまた自分の経験値になりますw)、とにかくぜったい、rip offなレッスンにならいように、心かげているのですが。昔職場でいわれた給料の3倍分働け!ではないですが、少なくともレッスン代に見合うような濃い~レッスンを目指しているのですがなかなかできてるのかできてないのか分かりません(涙

ま、今日、オフィスを覗いたらいつのまにか生徒さんの一人がコメント?みたいなのをくれていて、ちょっとうれしやら恥ずかしかったです。
あああ、教えるのが超好き、もしくはティーチングスキルに自信あり!とかだったらこんなに悩まなくても済むんですけどね。。

金曜日ですね

本日の英会話。
朝はいつもどおりパートナーSと日本語レッスン。最近は簡単なセンテンスを教え始めています。といってもひらがなを卒業できたわけではありませんが。

ランチタイムに1コマ、個人レッスンみたいなもの。お友達のNとおしゃべり。

今夜はS先生とMIA1時間ずつ。今日は金曜日で自分のレッスンもないので思いっきり羽が伸ばせます。

S先生とは先週話題になったabused womanの話。これ、ビデオ見ましたが相当ひどい内容でした。
Bullied bus monitor thankful for support, pleads for threats to stop
S先生はいっつも政治記事を送ってくるので、今回は簡単なのにしてくれ~とお願いしてたのです。

MIAとはいつもどおりTEDで。

いや~金曜日なので本当にうれしい。といっても明日も仕事なんですが。

そして何を血迷ったか買ってしまいました。↓

新TOEIC TEST パート1・2 特急難化対策ドリル

森田鉄也 / 朝日新聞出版


新TOEIC TEST パート3・4 特急実力養成ドリル

神崎正哉 / 朝日新聞出版



出産前にTOEIC受けようと思います。

英語でしゃべり隊 RACHELLE先生

もうすぐ6月が終わりますね。2012年に入ってもう半年です。この間に私の英語は成長してるのだろうか。。。とちょっと不安になります。毎日勉強しているので伸びていて当然なのですが、その伸びがチョットだと困るんですよね~。今のところ毎日6時間勉強はキープできてますが、7月になるとたぶんペースが落ちると思います。退社にあたっての引継ぎ準備のため仕事中の勉強はできなくなるからです。1000時間クエスト、現在1300時間チョイで出産までに2000時間に到達できたらいいなと思っているのですが。。。多分難しいだろうなぁ。。。

ところで今夜、しゃべり隊のRACHELLE先生のレッスンをとります。この先生も一年以上前にレッスンを受けていた先生で、しゃべり隊は割高なため辞めたのですが、ずっと気になっていた先生です。ノリのいい元気な先生で一番のお気に入りでした。またもや久しぶりの逢瀬なので楽しみです~!

ワールドトークE先生

土曜日、私のkids生徒の2人が英検3,準2級一次試験に合格したとのことでお母様からお礼のメッセージが届きました。5月末からそれぞれ英検対策レッスンをしていたので、ちょっとでもお役にたてたならよかったと思いました。

日曜日はワールドトークE先生と1年以上ぶりレッスン。相変わらずビシバシ指摘してくださいました。最近はどうやら新規の生徒さんは受けてつけていないそうで、時間をとってもらってちょっと申し訳なかったです。レッスン中言われたことはやっぱり発音。話し始めると発音に注意が行かなくなるのでそこを注意されました。また今後どうやって勉強すればいいか、などのアドバイスを頂きました。久しぶり、しかも日本人同士で英語で会話ってちょっとこっぱずかしかったですが、とってもいい刺激になりました。

Playing Chicken

今日はパートナーSと朝九時から普通に1時間トーク。その後、どうしても英語話したくなったのでS先生に連絡。記事を選んでもらいました。

Obama: Republicans ‘playing chicken’ on student loans
looming:getting close


うーん、またもや軽めの政治関係・・・背景が分からないので読んでても??です。レッスンが始まってからまず背景を説明してもらいました。
そもそもplaying chickenという表現からして私は勘違いしていました。てっきり”臆病になっている”という意味だと思っていたのですが、この場合のchickenはゲームの名前だそうです。

**WIKIより抜粋**
チキンゲーム(英:chicken game)とは、別々の車に乗った2人のプレイヤーが互いの車に向かって一直線に走行するゲームである。日本ではチキンレースと呼ぶのが一般的である。
激突を避けるために先にハンドルを切ったプレイヤーはチキン(臆病者)と称され、屈辱を味わう結果になる。チキンゲームのような、どちらか一方のプレイヤーが引き下がるまで苦痛を強いられるゲームは、若者の間で行われる場面がほとんどである。
************

すなわちこの記事の内容は”とある学生ローンに関する法律について共和党が民主党をけしかけてるとオバマがはき捨てた”というものなのです。

そのあと、いつものとおり大統領選の話になり、過去の大統領たちの話になりました。政治ネタって苦手ですがこうやってアメリカ人の政治に対する生の声?を聞くのってある意味おもしろいです。途中でS先生興奮しだしてまくし立て始めたのですが。。。聞き取るのが大変でした。

そして、明日のE先生との逢瀬?に向けてちょっとでも英語しゃべっておこうと思い、たった今パートナーSとちょっとだけ話をしました。それと今日は久しぶりにドイツ人Cさんとchatができました。彼とは産後の肥立ちが悪くなければ10月に会うつもりです。さすがに子供がいるので、以前のように、梅田のしゃれたレストランでディナーは無理だと思いますが、っていうか太ってしまった今、着ていく素敵な服があるのかどうか。。。ま、とにかくそれまでに私は英語を、彼は日本語をimproveしよね!と話をしていました。

駅ビル

1週間ぶりに英語ブログ更新。。今週は忙しかったので就業中の英作文はできず。っていうか、そもそも日本LOVEのパートナーSが知らないような、日本にまつわる”小ネタ”がなかなか思いつかない。。やっぱり添削してくれる彼にも楽しんでもらいたいので、驚いてもらいたいので、いろいろ調べまくっているうちに時間がなくなってしまうのです。
ということで今日は何とか、多分日本発祥コンセプト、駅ビルについて書いてました。


Station Building

This might be one of the Japanese culturesJapans original traditions. Especially in urban areas in Japan, it is normal that big stations have shopping malls inside themselves or in their adjoining places. For example, around Osaka station, there are 3 department stores, so station users can reach the shops directly from ticket gates.

We call this kind of station with shopping malls "Ekibiru", "Eki" means station and "biru" means building, and which expresses "the combination of station and shopping mall". According to certain information, this concept started before World War 2. At that time, some private railroad companies in urban area tried to make department stores near terminal stations in order to make people living in the suburbs use the trains and the stores often. I think this concept was made by Japanese.

ワールドトーク

次読もうと思っている本はジュディス・マクノートのA Kingdom of Dreamsです。思いっきりロマンス小説です。もしはまれば、彼女の本は全部よんでみようかな、と思っています。図書館で取り置きしてもらってるので本日取りに行く予定です。そういえばやっと会社最寄の図書館にHELPが到着しました。んーーでもA Kingdom of Dreamsを先にトライすると思います。

A Kingdom of Dreams

Judith McNaught / Pocket Books


The Help

Kathryn Stockett / Berkley



さて、今週末、昨年4月にお世話になっていたワールドトークの某先生のレッスンを取ります。彼女は私の師匠のうちの1人です。去年、微妙なニュアンスを知りたくてちょっと文法を習っていました。金欠のため(やはり日本人先生なので超格安ではない)、また先生に日本人に習わなくても、と言われたのでそれっきり連絡を取っていなかったのですが、私の中では、1年頑張ってみて、その成果?improvementをこの先生に見てもらおう!とずっと思っていたんです。昨年4月からいろんな先生のレッスンを取って、また毎日話せるアメリカ人友達もできて少しはimproveしているはずです。とにかく昨日、”時期が来た!”と思ってこの先生に連絡。私のことをちゃんと覚えてくれていたのでうれしかったです。この先生は私のダメなところ、いいところをはっきり言ってくれる先生です。なので、今でも大人気のようです!
とは言ったものの、improvementが見つからず先生を落胆させたくないのでパートナーSと明日はしゃべり倒そうかな。。。。

Jive Talking

今日はパートナーSが朝起きられない為、朝のエクスチェンジは無に。そのかわり昼休みにたっぷり40分、話をしました。
昨日彼がgoogle walletのサーバー導入のためとっても仕事が忙しかったことから始まり、日本人からもらったemail、来年私の家に1週間近く泊まる予定なのですがその時の禁止事項(私は家の中で不要なノイズをたてられるのが嫌いなのです)などを話していました。ところでSはTOEICや英語教材のオーディオに出てくるような典型的な英語を話します。MIAとはまた違った落ち着いた英語です。いつもエクスチェンジするときはカメラごしにSにfocusしてるのであまり思わないのですが、今日は久しぶりのiphoneからのcall、Sの美声、美英語に聞きほれてました。そして”典型的な素敵な英語だね!”って話から、1960-70年代に黒人があみだしたJive Talkingの話に。当時、まだ白人の黒人に対する差別があったのですが、白人が嫌いな彼らは白人が理解できないcrypticな英語を作ったそうです。それがJive Talkingだそうです。

とにかく今日の昼休みは充実してました。今週末、彼とたくさんしゃべれたらないいな、と思ってます。ただMIAに、時間数じゃなくてfrequencyの方が大事だからね!と言われているので1回のトーク最高でも1時間をめどに何回かに分けて話をする予定です。彼にとっては迷惑千万ですが。。。

ところで、Sには複数人日本人パートナーがいます。熱さの差こそあれ、みんな英語をimproveしたい人達ばかりが集まってます。でも、ちょっとびっくりしたんですが、やっぱりオンラインで英会話レッスン取ってる人って、多くないんですね。だいたいがin person の英会話スクールで学んでいるそうです。なんだかもったいない気がする。。

BABY"つ"

先週金曜日にTuesdays with Morrieを読み終えました。
感想としては。。。思ったほど感動しませんでした。。さめてるんでしょうか私。。。確かにいい話だけど、感動するはなしならもっと他にもあるし。。とひねくれたことを思ってました。たぶん、読む前に期待し過ぎていたせいでしょうか。でも、本自体は読みやすく単語も覚えられたのでよかったです。そして今、次の本を今どうしようかと思っているのですが、当分忙しいため難しそうです。

Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson

Mitch Albom / Broadway



毎日パートナーSとは日本語レッスン。朝20分は日本語に20分は英語レッスンです。まだまだ彼の日本語レベルは初心者でひらがなで四苦八苦してますが、それでも一生懸命覚えていってくれてるのを見るとこちらも勇気づけられます。私も将来細かいニュアンスを伝えられるようスピーキングがんばらないとです。

ところでこのあいだ促音の”っ”について説明していたのですがSは”babyつ”と言ってました。確かにある意味、赤ちゃんの”つ”と言われればそうですよね。おもしろくて和みました。

彼が日本語をちゃんと勉強してくれるようになってからは一応、ギブアンドテイクの関係になってきています。以前は私がもらうばっかりだったので本当に恐縮していました。が、いまでは少なくとも一日20分、プラス日本語の宿題を毎日だして答え合わせもしてるのでだんだんとイーブンに近づいているような。。といっても彼から教えてもらうことの方が断然多いですが・・・
先日”人を教えるからもっと私の英語にstrictになって”とお願いしたところ本当にstrictになったのでうれしいです。このあいだも些細な事ですがsuch kind ofについて助言がありました。ネイティブはこのsuchを日本人が使うほど使わないそうです。じゃ、代わりに何を?となると、theseもしくはthisなんだそうです。
毎日少しでも彼と喋っているせいかリスニング力もあがってきているそうです。”come again”と”slow down”と私がいう割合がだいぶ減ってきているからです。といっても、彼に言わせればネイティブスピーカーのリスニングを10とすれば私は7なんだそうです。これが、先生ではない、友達としての、一般アメリカ人の正直な私に対する評価です。2か月後くらい、もう一度evaluateしてもらいます。この時に8に上がってればいいけど。。

時々そうなのですが、今日も”これ読んでみて”と英語ニュース記事を送ってくれました。またしても政治ネタです。私は苦手なんですが人に勧めてもらわないと政治ネタは読まないので就業中にトライする予定です。

アメリカのホットニュース

昨日はMIAの生徒さんの1人Kさんとお会いしてきました。いままですぐ周りに英語を真剣に勉強している人はいなかったので、彼女との時間は本当に楽しくて、また同時に触発され、”明日からも頑張ろう”という気にさせてくれます。本当にとっても楽しかったです。

今日はどーしてもS先生と話をしたいトピックがあったので彼に”レッスンプリーズ”と連絡。使った記事はホヤホヤのニュース↓
White House to halt deportation of young illegal immigrants

executive order:大統領命令
executive overreach:職権乱用みたいな感じ

若い30歳以下の不法滞在者は今後本国には送還されない、という風に法律が変わったのです。彼らは子供の時に親に連れられてアメリカに来ただけで、彼らに罪はないから、とのこと。

これを読んだ時、ぜったいS先生怒ってるだろうなぁ~と思ったら案の定怒ってました。
”ぼくは今までオバマのことはstupidだと思っていたが違った。あいつはjackassだ!”
相当怒ってました。

そして、以前如何にFAKEのIDカードが作り易かったか、それ故illegal immigrantsが学校にいけたりしたこと、また、FAKEカードを作ること、つまりテキトーに番号をでっちあげることは時にidentity theftという重罪につながる事などを話しくれました。

”票が欲しいんだよあいつは。そうじゃなかったら今、これをする必要ないだろ?2年前でも1年前でも良かっただろ?”

ちなみに、今まで一番好きな大統領は?と聞くとクリントンと回答。
”彼が大統領だったときは、ドルが本当に強くて、みんな仕事があって、ガスも安かった。。。”
と懐かしがっていました。クリントン好きのアメリカ人ってやっぱり多いですね~

そしてパートナーSとは1時間トーク。多分今晩も話をすると思います。日本語レッスンもあるし。。。

THERE WERE TESTICLES

木曜日夜は20;00から連続3レッスンありました。のどがつかれました。しかも3レッスンの後はMIAと自分のレッスン。連続2時間はキツイ。。。。ていうか気を遣うのがしんどい。毎回テンションあげてるんで。あいまの休憩の5分(といっても大概ちょっと延長してしまうんで3分もありません)はトイレ行ったり、水飲んだり、てんやわんやでした。きったない汗だくの顔を生徒さんにご披露してしまいました。。これを考えると、10コマ位こなしてる先生ってほんとすごいなって思います。っていうか私が無駄に力入りすぎ?

kaoさんがブログで、レッスンの目的をはっきりさせる、というのがよいと仰っていたので、それを今回は意識しました。前回トライアルした初レッスンの女性もいたのでとっても緊張しましたがなんとか無事成功。。(多分)そのあとは出してた宿題が戻ってきたのでちょっと添削したりしてました。

昨日kidsのお母様に10月あたりは出産の為多分休みをとることを言うと、”早く戻ってきてくださいね!”と仰ってもらえたのでうれしかったです。kids曰く”塾の先生より分かりやすい、手放したくない”とのことだったので(ほんまかどうかは知りませんが)これからもがんばらねば、と思っています。今まで教えた経験は家庭教師以外なく、デモレッスンテストは受かったとはいえ、ティーチングスキルには全く自信がないので本当に毎回が手探り、緊張の連続です。だからこそこういう生徒さんの言葉は本当に励みになります。
ちなみに、旦那に”kidsがレッスン数増やしてくれたんだよ”と言うと”物好きな人もいるねんな。せいぜいネコを被っておくように!”の一言でした。

今朝は病院に行く前にSと日本語レッスン。これもティーチングスキルに直結する部分があるはず。その後は病院に行き性別判定。
性別を知りたがっていたSに、”THERE WERE TESTICLES!!!”
多分男の子です。

wサウンドと”わたし”

昨日はぜんぜん勉強できませんでした(涙 kids生徒のお母様とお話をしていたからです。kids達は公文や英語塾に行かれたり、外人のレッスンとったりと激しく勉強しているようなのですが文法が崩れてきていて、それを私が今後修正することになりそうです。多分基本は教科書、折々、また宿題はFORESTとネットからの問題を盛り込んで、というふうにすすめてくことになりそうです。そして、なぜか1コマ増やしてくださいました。これで週9コマレッスンです。大変だけど(私にとっては)がんばろうっと。。

相変わらず朝のエクスチェンジは日本語レッスン一色です。Sに日本語というかひらがな教えてます。私としては以前みたいにフリートークがいい、って思ってたんですが、”英語で日本語を教える”って結局は将来的に私のためになるな~と思ってます。いずれ、すべて英語でレッスンをしたいからです。これができたらかなりかっこいいかも。。って思ってます。今は、どうしてもまだしゃべるスピードが遅いので、難しいのですが。

そしてMIAとパートナーSの御蔭で少しずつ発音もマシになってきてると感じる今日この頃です。Sは結構発音に厳しい時があり今日も注意されました。

”My womb sometimes hurts.”これがその問題のセンテンス。

私の超苦手なwサウンドです。どうしても気をぬくと”ウ”になっちゃうんですよね。それに、いちどハマってしまうと修正できなくなります。wサウンド難しいです。でも今朝はすごい?解決策を教えてもらったのです。それは

「wを言う前に”わたし”と1度いう」

です。

”君の発声する”わたし”の”わ”はまさしくwサウンドだ!”とS。
ちなみに彼が”わたし”という言葉を知ってるのは私が教えたからです。

今日はたくさん勉強できますように・・・

エンジンフルスロットル

妊娠23週に入りました。最近胎動がちょっとずつ激しくなってきておもしろい感じです。が、出産の日が1日1日近づいているんだな、と思うと怖くて身もだえします。

さて昨日は苦手なトライアルの日。トライアルの前はいつも緊張してます。見ず知らずの人と、オンラインで、しかも無料とは言えこちらがリードしないといけない立場なので本当に慣れません。こんなの平気っていう先生がうらやましいです。レッスンが始まったらとりあえずベタですが自己紹介及び自作のものでレベルチェック。間違っていたらchat boxに書き込む。だいたいレベルが分かれば、私の授業の進め方、宿題の有無/内容、勉強の仕方などをプレゼン。あとは、英語のとっさの一言を随所でもりこんで(こういう時は本当にネイティブの先生じゃなく、友達と毎日しゃべってて良かったと思う瞬間です。)相手も緊張してるのでとりあえず笑顔というか、作り笑いは不気味なので、日本語は大阪弁徹底で相手を和ませてます。(多分ね)

25分が終わったらとりあえず”はぁぁぁ~緊張した...終わった!”ということで一人で乾杯してました。こういうのはほんとに苦手ですが、時には何かにチャレンジしないといけないと思ってるので、とりあえず、参加すること、チャレンジすることに意義があると思ってます。

しばらくすると事務所から”手ごたえあったよ”と連絡が!”間違いをしっかり指摘してくれた”とのことで、私のレッスン取ってくださるとのことでした。ありがたや。これで週8コマになりました。8コマって聞くと少ないですが私にとっては多いです。今年初めは週2コマでしか教えてなかったので。ただ旦那曰く、”君の仕事はまずは子供産むことだろ。。。そんなに入れて大丈夫なん?”でした。パートナーSにも”何も今しなくても。。。”とちょっと呆れられました。ま、いいんです、誰に呆れられても。。going my wayです。

とりあえず、また一人の生徒の人に"somehow"認めてもらえた、ということで、私ももっと勉強しなければ(←こればっかりですが)と思いました。1日6時間じゃ足りないと思います。もっとやらないとです。。

音姫について

エクスチェンジパートナーSには週3くらいで英語ブログを添削してもらってます。MIAにはもうちょっと重い感じのライティングをみてもらってます。

今日は女性御用達の音姫について書いたらすっごく喜んでくれました。"こんなの聞いたことないよ!"とびっくりしてました。そりゃそうかもね~男性のトイレにはないもんね、たぶん。ましてや、こういうのって神経質というか恥の文化が発展した日本ならでは、なのかも。

ちなみにいっつも、こういうたわいのなことをブログに書いてます。Sは文法的誤りはもちろん、不自然な言い回しなど徹底的に修正してもらってます。

ちなみに私はpee連発してますが今後はurinateにしようと思います。

Onomatopoeic Device For Toilet

I don't know whether other countries have this kind of devices or not, but here in Japan, more than half of public woman's restrooms, except ones located in public parks, have onomatopoeic devices, which can kill the sound of pee.


I think the device appeared around 1985. Generally, Japanese women feel embarrassed about their pee sound being heard by other people. Henceforth, until that time, a lot of women including children had flushed the toilet during pee while urinating to kill its sound with that of flushing water. In short, they flushed toilet at least 2 times in bathrooms. Of course it was not friendly to the environment in the light of the overuse of water. Hence, household appliance companies developed the device.


How to use the device is very easy. Shortly before you pee, push the button, then false sound of water starts, and it lasts for 1 or 2 minutes. In case that the false sound's time length is shorter than yours, you can extend it by pushing the button again. By the way, maybe you can rarely encounter the device in men's restroom.

Don't sweat the small stuff!

昨日は個人契約S先生とeconomistの記事Stick or carrot?を勉強しました。
”ぼくはこのsyllogismという言葉が大嫌いなんだよ!stupid、state the obvious!”から始まり、syllogismについて説明してもらいました。また、私が勘違いして読み間違えていたところを指摘してもらったり、アメリカ人のソーダ事情、生活について、いったいこのニューヨーク市長に対してどう思ってるかを教えてもらいました。
”この法案はあほらしい。16オンス以上ソーダを禁止しても、人々はただ、それ以下のサイズのソーダを複数買うだけだ。こんな法案で人はとめられない。けど、少なくとも彼のおかげで今どんだけソーダを飲んでるか、気づくことができたのはいいことだ。”とまとめ。

最近パートナーSONNYが真剣に日本語を勉強しはじめました。現在ひらがなを勉強していて、私もわざわざホワイトボードを購入し、それを使ってテストしたり説明したりしています。今はhow to write Hiraganaと、簡単な単語だけなのでいいけど、これがmaking sentencesになったら英語で説明するのは大変そうです。でも、私にとっていい英語のトレーニングなんで喜んで教えますが。
ところで、今日は彼からkeepとcontinueの使い分けについて今日は教えてもらいました。どっちも意味はおんなじですがkeepの方はより学生、若い人達がよく使うそうです。彼曰くcontinueの方が”more adult, more sophisticated, more educated...”なんだそうです。

あとは”Don't sweat the small things in life!”。
イライラしている私に言ってくれた言葉です。そういえば、実践ビジネスで勉強したよな。。。

トライアルは苦手

金曜日に”紹介したい生徒さんがいるんだけど”と事務所に言われて現在またもや緊張しています。
トライアルレッスンはやっぱり苦手。しかも今回も大人の方なので、当然ハードルがあがってます。

そういえば以前IZAにトライアル苦手って相談したとき、彼女に大分励まされました。
彼女もトライアルが苦手で”何十人と失敗しちゃったわ”と笑いながら励ましてくれたっけ。

とにかく、トライアルの話がくるたびに”えええ~なんで私なんですか~(涙”とどうしても及び腰になってしまいます。自信がないのは本当によくないと思うんですが・・・

”他には、優秀な先生いるじゃないですか~たとえばこの人とか・・あの人とか・・・ボソボソ”
というと事務所がいうと適正を見てふっているとのこと。
”たとえばこの先生はほぼネイティブだけど愛想があまりないところがある。。。”
”この先生はniceだけど甘すぎるところもある。。。”などなど。

”じゃあ!私のconsとprosを教えてください!”と冷や汗出しながら聞くと

”いいところは熱心なところ。よくないところは自信がなくて完璧主義ところ”とのことでした。
ちなみに自分ではこの”完璧主義”には納得してません。家事なんてボロボロだし。。。旦那にやってもらってるんで。
”完璧主義だと英会話では不利になる。ま、文法に関したらいいことだけどね”とフォローしてくれました。

でも、確かに自信なさすぎなところはダメだと思います。一方で、熱くて、たぶん話易い、というか、フランク、生徒が本音で話したりできるのはメリットかも。。。話術はないけど自虐ネタ多しなんで。。。

とにかく、トライアルの話がくるたび2人の自分が対立します。
93A”自信ないなり・・・事務所憎し・・・絶対失敗するわ・・・(涙”
93B”大丈夫やって、毎日ネイティブ達とフツーに話して、ケンカしてるやん。”
93A”でも留学してないし。。。”
93B”留学経験あり=必ずしもすばらしい先生じゃないって。”
93A”でもでもでも...”

ただ、私の留学経験無し、非外大出身者、思いっきり日本企業、つまり英語に恵まれた環境無し、というのはレッスンを行うにあたって役に立ってます。苦しんできた分、生徒さんの気持ちが分かるからです。
”本気で英語に取り組んだのは3年前。just30だよ!そろそろ脳みそも衰えてきた時期よ。”というと大概ビックリしてくれます。

ま、とにかくグチグチいわず私にできることをするのみだと思いました。

Tuesdays with Morrie

最近skypeのシェアスクリーンが有料になったので憂んでいます。そのうち、通話有料になったりしないよね・・・
さて今日からTuesdays with Morrieを読みはじめました。まだ10ページだけですが今のところ面白いというか大丈夫です。読みやすいです。今月は他にすることがあるので、多読はこの1冊のみにしようと思っています。


Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson

Mitch Albom / Broadway

ちょっとうれしいかも

最近実践ビジネス英会話にはまっています。6月号のテキスト買わなきゃ、と思ってネットをみたら売り切れ続出。幸い近くの本屋にあったからよかったけど・・・とりにいくのがめんどくさいです。
今日も朝はパートナーと話をして就業中は英語ブログを書いて添削してもらったりしてました。

そして昨日、ちょっとうれしいことが・・・
生徒さんの一人に”日曜日は時間ないでしょうか”と言われて???と思っていたら”もっと鍛えてほしいので日曜日できれば開けてください!”とのことでした。一応信頼されてるんだ(汗と感じて感激。日曜日は忙しいときもありますが、せっかくこう言ってもらってるので7月から1時間だけオープンすることにしました。もっと信頼されるためにももっと勉強しなければ。。

CYA

今朝も朝からパートナーSとおしゃべり。

ニューヨーク・ブルームバーグ市長のソーダ制限の話になりました。市民の健康を危惧して”16オンス(約473ミリリットル)より大きいカップやペットボトルが販売できなくなる”という取り組みです。私はいい方針だ!と思ってたのですが、Sに曰く”あほらしい”と一言。”なんでこんなこと制限されないとあかんねん、自由を奪うつもりか!”とぼやいてました。私としては、こういう風に制限してくれたほうが、太る原因も1つ減るし、大賛成だったんですけど。。。
この話で思い出したのがアメリカの処方箋事情。日本では病院で処方箋をもらった後、いろいろ制限されますよね?まずだいたい処方箋は発行されてから3-4日内のみ有効、処方箋で指示された分量以上の薬はうけとれないことになっています。これが私は普通だと思っていました。が、アメリカでは処方箋の使い回し?ができるようです。それさえ持っていれば、いくらでも薬を受け取ることができるそうな。。。だから薬のoverdoseが比較的簡単に可能なんですね。以前レッスンでMIAに”日本みたいに制限すればoverdoseなんてなくなるのに”と言ったら”そんなことは自分で管理すべきこと、というのがアメリカの考え方”との回答でした。私は、制限されるほうが、めんどくさいこともありますが、楽だから好きです。

今日彼にこれは覚えておいた方がいいよ、というフレーズを教えてもらいました。

Cover your ass:あとで責められないように、とがめれないように気を付けておく、準備しておく

このフレーズ、ビジネスでも時々使われるそうです。略してCYAとも言うそうです。
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