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10月度集計

先月の集計時に次月はもっとがんばるとか言いながら、オンラインは42時間でした・・・
まぁ、1週間の入院があったからしゃあないかぁ・・・
次月は60時間をめざします。といってもお金がないのでなんとかしないとなぁ・・・

その他オンライン(トライアル)---210
english on the go---540 4500円
エクスチェンジ---1820

計2570=42時間

でも、42時間しゃべってかかったお金は4500円。これもパートナーSのおかげです。次月はMIAのレッスン、もうちょっと増やすつもりです、たぶん。で、エクスチェンジももっと増やそうと思います。今子供が赤ちゃんのうちに、つまり、そこまで忙しくない間にたくさんしゃべろうと思います。Sも私がお金がないことをよく知っていて”もっとしゃべる時間増やそうか?”とありがたいオファーをくれました。
来月もがんばります~
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勉強時間がやっぱり吸い取られます・・・

誰かや何かを中心に周る、はrevolve around somethingがナチュラルな言い方っぽいです、rotate onより。

Thanks to my son, the amount of the time when I can study has gotten lesserlessened.

I'm absolutely behind my studying schedule. Somehow I've kept on taking lessons, talking with partners, and reading newspapers, but that's all.
Actually, every time I try to chose my study over my son, everybody in my house, parents house starts to condemn me, as in asking which is more precious for me, my study or my baby. My answer is sometimes my study, which makes them angry.

I completely lost my freedom, now everything is rotating onrevolving around my kid.

What I can do, anyhow, is just trying to squeeze my study in my daily life, like reading news paper while feeding him or talking with my friends or my teachers while fondling him.

The Da Vinci Cod

週間STで見かけたおばかそうな本を購入してしまいました。まだ手元に届いてませんが、ダビンチコードのパロディです。おもしろいのかおもしろくないのかわかりませんが、とりあえずトライしてみます。


The Da Vinci Cod: A Fishy ParodyThe Da Vinci Cod: A Fishy Parody
(2005/10/18)
Don Brine

商品詳細を見る

嘘つきオバマさん

今日は朝から東京にいるCさんとchatしたり、Sとトークしてました。
今日のSはまた怒り心頭でした。

最近の出来事らしいのですが、先月もしくは先々月におこった、リビアのアメリカ人大使殺害、アメリカ政府は助けようと思えば助けれたのに無視したことが発覚?して特に共和党支持しているアメリカ人は怒っているそうです。Sいわく
”SEALSがビンラディンを殺したときはオバマはその手柄を自分のものにしたけど、こういう彼にとって不都合なことが起こるとすぐに関係ないとかいうんだ!リビアで殺害が起こったとき、SEALSだって彼らを助けれたんだ!”

そしていつかはわかりませんが、アメリカの失業率が8から7.8%に改善された件について。

”それをオバマの功績だと思っている人がいるけど、そもそも7.8%なんて以前高すぎる。これは通常の2倍である。しかも、失業率が減った本当の理由を知ってるか?仕事が増えたからではなく、仕事を探すのをあきらめた人をカウントしなくなったからだよ!"
この失業率の件については何かで読んでいたので話になんとか着いていけました。

"中国からたくさんの金をかりて、アメリカはおもいっきり負債国になってしまった。たくさんの人が「オバマはアメリカの自動車業界、つまりGM、クライスラー、FORDを助けたといっているけどどうやって助けたか知ってるか?
あいつは中国から借りた金を注入したんだよ。問題は、だれがその借りた金を返すか、だ。借りた金を返すのは俺たちアメリカ人市民なんだよ!”
実際Sの支払っている保険料、最近値上がりしたそうです。

"オバマは嘘つきだ!あいつは国の動かし方を知らん"
と終始ご立腹。


ところでこのオバマさんの話のほかには、沖縄のオスプレイの件を話したり、Guantanamo Bay:グァンタナモ米軍基地の話になったりしました。このグァンタナモ米軍基地というのはキューバにある、アメリカの刑務所でおもにテロリスト達が収監されています。何でアメリカの刑務所がキューバにあるのかと聞くと

”もしこういう収監されているテロリストたちが脱獄したとき、そこがアメリカだったらソッコーテロ起こすだろ。テロリストたちにとってキューバは標的の国じゃないから、悪さをしないんだよ。”

なんというか、もうちょっと私が政治に明るかったらもっと彼と話すのも楽しいんだろうな~と思いました。



skypeに感謝

最近skypeに感謝してます。
skypeのお陰でレッスン受けれたり、パートナーと話せたり、つまりたくさんの大人の人としゃべれるからです。毎日引きこもり生活でしかも大概は赤ちゃんと一緒なので、気分が滅入ることが多々あります。skypeのお陰でこの滅入りがだいぶ軽減されているように思います。

Thanks to breasts feeding, I have been able to lose 8kg so far after the delivery.
I'm very pleased with this result because I had worried about my weight gain.
As I had heard many times way back, taking care of a baby is tough morea lot tougher than I expected.

What I most dislike is the diaper change. Every time I change his diapers, I have to hurry up in order
not for him to urinate or defecate without covering.
This morning I was so surprised and irritated by finding out that he spilt his poo from the back side of his diaperpoo leaked from the back of his diaper, which made my futon dirty.

無痛分娩レポ2

それから陣痛がしっかりきて子宮口が3cmひらくまでは陣痛耐えれました。ちなみにこの陣痛があまりひどくないうちに、硬膜外麻酔と呼ばれる、つまり英語だとエピ(epidural)と呼ばれるものを注入。その前に麻酔のための麻酔をするのですが、背中に注射するのって痛いです。。。このときに晩御飯も食べました。
子宮口が4センチになると、痛み倍増。。だいたいこの時は5-7分間隔で陣痛がきてました。でも、私には麻酔があるから耐えれるはず、大丈夫!と自分には言い聞かせました。。付き添いはそれまで母のみだったのですが旦那が仕事からかけつけてくれました。
子宮口が5-6センチになると、痛くて呻かずにはいられず。陣痛って下痢のひどいバージョンって聞いてましたが、そんなもんじゃなかったです、生理痛の10倍でした、この時点で。そしてこの時点で痛いのは子宮だけでした。そしてドクターに麻酔の量を増やすようにお願いするのですが。。
”あんまり麻酔いれると陣痛が遠のくからね、たくさんはいれられないんだよ”とのこと。
陣痛が遠のいてしまうと、せっかく今まで我慢した努力がパーになり、すなわち陣痛が消滅してしまい、出産が遅れるとのことでした。これってぜんぜんアメリカの無痛とは違うよね。。。MTVどころじゃないわ・・・とむかつきながら痛みに耐えてました。その間にパートナーSに”Labor pains are horrible”とかメールしてました。
さらに陣痛がすすみ、7-8センチで陣痛間隔は2-3分。。このころ死んでました。人生最大の痛みです。痛くて痛くて、冗談抜きで泣いてました。動物みたいに叫んでました。もう痛くてまともな声が出せませんでした。痛いのは1分なんですが、この1分が最悪なんですよね。。
”もう勘弁してほしい””ぜったい第二子は生まないから!”とずっと号泣。痛みから意識をそらすために痛みの間はカウントしていました。
痛みがきても、赤ちゃんのために呼吸をちゃんとしないといけないのですが、(妊婦が呼吸をとめてしまうと赤ちゃんも呼吸できないそうです)、痛いときはどうしても体に力が入ってしまってうまく呼吸ができず。というか、痛すぎて呼吸できず。
そのたびに助産師さんや旦那に”ちゃんと呼吸して!”といわれていたのですが、あまりの痛みに
”だったらテメーがやってみろ!”と何回か叫んでしまいました。そして旦那も助産師さんも蹴り上げてしまいました。陣痛って人間を変えてしまいます・・もう本当に文字通り、誇張じゃなく、床を転げまわってました。はっきり言って麻酔しても超痛かった。。。
いったいこの痛みにあと何時間耐えないといけないのだろ。。。もう二度と出産はごめんだ。。と思いながら痛みに耐えることさらに2,3時間。。子宮口全開になりました。この時点で、うまく呼吸できてなかったので酸素マスク使用。生まれて初めて酸素マスクを使いました。あれって、息苦しいです。そして、赤ちゃんの心拍も、私の下手な呼吸のせいで落ちてしまったので、分娩台までベッドで移動。普通、この移動は歩いてもしくは車椅子です。私の場合は赤ちゃんの心拍がかなり落ちてしまったということでちょっと危険な状態だったためベッドで搬送されました。
分娩台に上ると思った以上に足をあげないといけなくて、硬い自分の体を呪いました。
ドクターに”陣痛の波がきたらきばれ!”といわれ、がんばってきばったのですが、陣痛で結構疲れてしまったので、また麻酔のせいもあり、思うようにきばれず。ところで、ここで思ったのですが、子供を生むときの”いきみ”って便をするときとよく似てます。とにかく死に物狂いでいきむこと30分くらい。。そしたら先生が”ちょっとお手伝いするからね”とおもむろに言い出し
”ジョキン”
しっかり音が聞こえました。おおお!これがうわさの会陰切開。。はっきりいって陣痛が痛すぎて、この切開はとくに痛く無かったです。あとで座れなくなったりするんですが。そのあと助産師さんが私のお腹に乗り、吸引分娩となりました。筋腫のせいで大量出血し(1100ccの出血でした)、なんとか無事赤ちゃんは生まれましたが。。ほんとうに陣痛も分娩も痛かったです。
日本での無痛分娩は無痛分娩ではないことを悟りました。和痛分娩です。それも、これは病院によりけりかもですが、麻酔の量はかなり制限されます。麻酔は陣痛を阻んで出産を遅らせるからです。そして、麻酔では腰の痛み(骨盤が開いていく痛み?)はとれません。ちなみにこの腰が、骨盤が開いていく痛みは腰がくだけるような感じでした。たぶんアメリカの無痛分娩では、この腰の痛みもとってもらえるそうなんですが、それはつまり大量の麻酔をしているからです。パートナーSによると、アメリカの無痛分娩は文字通り無痛分娩なんだそうです。
私の場合はたぶん、2割くらいしか痛み軽減されてなかったと思います。軽減されてあの最悪な痛み。。。でも麻酔無しだとたぶん耐えれなかったです。今回の無痛分娩でよかったことは出産前の恐怖をすこしでも減らせたことです。結局痛かったんですけど。。
次の出産があるとしたら、出産前にアメリカに渡航しようと思います。

無痛分娩レポ1

忘れないうちに自分のためにも無痛分娩れぽを残しておきます。
まず、妊娠を知った2月あたりで、自分のチキンぶりを考えて無痛分娩を選択することに決定。世の中無痛分娩を選ぶのは逃げだとか、ひどい痛みを経験しない分、いい母親になれないとかいわれますが、もうそんなことはどうでもよく、とりあえず小さいころから、私にとって人生最大の恐怖は出産だったため無痛を選択。アメリカに知り合いをもつ友達によると、その知人はおにぎりを食べてMTVを見ながら出産したとのこと。なんてすばらしいんだ無痛分娩って!とそのころは思ってました。
が、日本には無痛分娩できるところがあまりありません。特に大病院はあんまりしてません。
無痛と決めた直後、何個か病院(すべて個人病院)をピックアップしてそのうちの一つに出向いたのですが・・・(ちなみに候補の中にはハイヒールモモコさんが出産した病院もありました)もともとあった大きな子宮筋腫のため、大きいといってもそのころは5*6センチでしたが、受け入れを拒否されました。筋腫が大きいばかりでなく、入り口にあったため、何かあったとき、つまり帝王切開の場合、手術が難しくなる、つまり最悪の場合子宮をとらないといけなくなるとのことで、設備の整った大阪でも手術のうまい先生がいる大病院に行きなさい、と受け入れ拒否。ちなみに関西の大病院はほとんどといっていいほど無痛分娩は行ってません。つまり、子宮に何かしら問題のある人は無痛分娩を受けたくても受けれない可能性が大になります。(ちなみに現在筋腫は7*7センチです。妊娠期間に小さくなる人もいれば大きくなる人もいます。私の場合は不幸にも大きくなってしまいました。。)
まさか受け入れ拒否されるとは。。と思いながら紹介された阪大病院や大阪医科大に行くのですがやっぱり無痛はやってないとのこと。ちなみに大阪だと、この2つの病院がトップクラスに手術がうまいそうです。無痛がだめなら帝王切開を、とお願いするも、日本では、特に理由がないかぎり、つまり、最初から帝王切開を自分からお願いしても聞き入れてもらえないそうなのです。妊娠後期で逆子が直らないとか、やっぱり筋腫が出産の邪魔をする、とかなら帝王切開になりますが、確約はされないのです。普通分娩なんてぜったいやだ!と思いながら血眼になって大病院を探しました。そしたらなんと、近所の寂れた市民病院が無痛をやっているとのこと。早速診察予約をいれて分娩予約もしました。
晴れて無痛分娩をできることになりルンルンだったのですが、妊娠中期になってからドクターばポツリ。
”無痛といっても痛みはあるからね”
そんなことわかってますよ、ぜんぜん痛みが無いなんて思ってませんよ~と思ってたら
”僕としては5割、痛みが取れたらいいと思ってるから。”
!!5割?5割って半分やんか。5割も苦しまないといけないわけ?そしてその次の助産師外来で
”そうね~いいとこ3割痛みがとれたらいいわよね。日本の無痛分娩は実際は無痛ではなく和痛分娩なんだよね。”
え、3割?ということは7割苦しまないといけないわけ?
あのーおにぎり+MTVはどうなったんだろ~
ちなみに、日本で完全無痛分娩をしているところは1,2軒しかないそうです。
それと無痛分娩を受けるには、日本では大概計画分娩になります。アメリカとかと違って、無痛分娩に必要な麻酔科医が常在しているわけじゃないからです。なので37週を超えたあたりに、様子を見ながら、38~39週の麻酔科医のいる日で計画出産日を決めます。
ここで大きな落とし穴が・・
計画出産の日の前日、大概の人は子宮口がそんなに開いていません。3センチあいていればOKなのですが、普通そんなことはないそうです。従って子宮口をこじ開ける作業があります。
それがバルーンとかラミナリアと呼ばれるもので、バルーンは風船を、ラミナリアは海草?か何かでできた棒を突っ込んで子宮口を文字通りこじ開けるのです。これがかなり痛いそうで。。。ちなみに無痛が主流のアメリカだと麻酔科医が常にいるので、こういうことをする必要はないと思われます。

ちなみに大体の工程は
計画分娩日前日に子宮口をあける→当日誘発剤で陣痛を起こす。という流れです。
この日から出産までバルーンやラミナリアのことを考えたり、無痛なのに7割も苦しまないといけないことに悶々とした日々を送りました。はっきり言ってもう英語どころではなかったな~ほかの幸せそうな妊婦さんがうらやましかったです。私のマタニティライフは恐怖でどどめ色でした><正直、1日たりとも幸せじゃなかったです。
そして10/4夜、39週2日、おしるし到来。出血が始まりました。おお~これがうわさのおしるし!でもおしるしが来てもすぐに出産ではなく1,2週間何も無かったりするのであまり気にしてなかったのですが、なにやら定期的に生理痛みたいなのがくる。。。
私的に一番いやなパターンは、”出産のときに麻酔科医がいなくて、麻酔が間に合いませんでした”だったの次の日の朝病院へ。診察してもらうと”たぶん今週末ですね~入院しましょうか”とのこと。
おお~いきなりか。。でも!陣痛が来ているということは、もうバルーンやラミナリアで子宮口をこじ開けることはないのです、大概陣痛がくると子宮口は自然に開くので。これで一難去った・・・あとは麻酔をたっぷり入れてもらって陣痛を抑えるだけだ。。とタカをくくってました。

Cさん次は二月ね~

Cさんとの逢瀬から帰ってきました。といっても私も長時間はしんどかったし乳も張ってきて痛く、Cさんも明日の朝、すぐに東京へもどらないといけないため結局17:30から3時間だけのデートとなりました。

10ヶ月ぶりにあうCさんはやっぱり素敵でした。私の出産エピソード、陣痛中に助産師を蹴ってしまったことを話すと笑ってました。またドイツでは、意外にも普通分娩も一般的だそうで、日本と同じく無痛(和痛)分娩も麻酔の量を制限するそうです。つまり、アメリカみたいに、ほぼ痛みが無い、無いに近い無痛分娩ではないそうです。
そして途中で教育の話になりました。
Cさんは子供の教育に、ヨーロッパを理解するために、ヨーロッパの歴史を勉強するのを必須だと考えているそうです。したがって子供さんにはまず、ラテン語。つぎにイタリア語。その次はギリシャ語。を勉強させたそうです。ラテン語をマスターすると、ほかのヨーロッパの言葉はすごく頭に入りやすいそうで、お子さん、フランス語も話せるそうです。
なんかそういう話をしているうちに、息子に対してなんの教育プランももたない自分をちょっと恥ずかしく感じていました。

あと、Cさん曰く、やっぱり語学を習得しようと思ったら話す機会の多さは重要だそうで。。。
やっぱりそうなんだなーと思い、帰ってきてソッコーSにskypeで連絡。1時間半ほどしゃべってもらいました。

次回は来年2月ころまた日本にくるそうで、あと4ヶ月しかないけど、もっと英語がんばろうと思いました。

明日は

体重、7キロ戻りました。
これも母乳のおかげです。妊娠前の体重まであと3キロ、がんばろうと思います。
が、私は妊娠前にすでのベスト体重から7キロ太ってました。
つまり、あと10キロやせないとベスト体重に戻らないわけです・・・
うーむ。。。

ところで。
明日は待ちに待ったCさんとデートの日です!
お腹はまだ出たままですが、おめかしして楽しんできます。
たぶん実際は緊張して楽しめないと思いますが。。。

この日のためにスピーキング、特訓してきたつもりです。。。。たぶん。
フィリピン人の友達Nに明日の件を言うと、
「Dont Be Naughty!!!!babyがいるんだし。。。」
と警告されました。^m^

ちなみに今ちょっと気がついたのですがCさんはちょこっとコリンファースに似てます♪
そして、私は大の年上好きです♪♪


へへへ、とにかくロマンチックな夜をたのしんできまーす♪

cougar

今日から実家入りです、休養してきます。
実は実家の方がかなり都会なので、結構遊びに行けたりします。
昨日はパートナーSとペタジーニの話をしたり(友達のお母さんと結婚されてる件)、cougarと呼ばれる女性達の話をしていました。
クーガーとは、アメリカの猫科の動物なのですが、若い男性をねらうかなり年上女性のことを言うようです。たとえば、デミムーア。
”彼女はbeautifulじゃないけどセクシーで、彼女があんなに男性をとっかえひっかえできたりアシュトンを手に入れられたのはセクシーだからだ。”
とのことでした。

ところで、あいかわらずレッスンは息子を抱きながらで、集中できないのが悲しいです。。。

けいた

Uptalk

今日もいつもどおりSとトーク。すこしずつまともに座れるようになってきましたが未だに違和感があります。
SやMIAとのトーク中、息子が泣き出すと、授乳しながらのレッスンになってしまいます(涙
昨日は息子をSに見せながら話をしていたのですが、子供好きなSはとってもよろこんでいました。

昨日覚えた表現
give someone a bath:someoneを風呂に入れる。ex.I gave my son a bath.
make it to 場所:場所につく ex.I make it to Tokyo
street smarts:生きていくうえでの知恵
Pass gas:おならをする ex.He is passing gas.

ところで今日は日本語の”別に”と英語のuptalkについて話していました。

Sが最近なぜか”別に”という表現をよく使うので軽く警告してました。別に、って表現はネガティブなニュアンスが含まれることが多いですよね。それを言うと、”日本人はよく「別に」っていうじゃないか!”と反論するS。
なので

別に
=nothing
=whatever
=I don't have anything to say

という風に説明するとわかってくれました。

そしてuptalkについて。カリフォルニアのおしゃれな女の子達から発生したトレンドで、疑問文じゃないのに文末のイントネーションをあげることをuptalkといいます。下記ビデオがいい例だそうです。これはアメリカでちょっと問題になっているそうです。確かにこんな風にしゃべってるとちょっとアホっぽく思われると思いますが、かわいいな~と思いました。

実ビジ・ディクテーション:10/4:Endangered(2)

Collins says other american institutions are also disappearing
including the excitement receiving letters from family and friends.
Umemura agrees that letters are much more personal than email.
And Collins describes how the dropping correspondence is forcing the US postal services to cut jobs and shut down postal offices
Umemura says he cherishes letters he received from his grandmother as he was a child.

Be swamped:
Collins means she has a great deal of work to do as if she was invadedinundated with a huge amount of rain or flood of water.
We can also be swamped by or swamped with something, like the company was swamped with complaints about its new products.
So an enormous amount of complaints came in.

Come to think of it:
Thinking about something makes me realize this, makes me remember this, Collins's saying.
Another variation is now that I think of it.
As in , Ah Susan is sick today, now that I think of it, she's been sick a lot lately.


Take for granted:
If we take something for granted, we think it's natural, for us to have it, assume it's always going to、be there.
In United States and Japan, we take clean drinking water for granted for example.
We think of course we have clean water.
But in many countries, it's a luxury.
And take for granted often contains the nuance that we don't appreciate something properly,
that we don't treat it with the respect, or the value that it really deserves.
If I took my job for granted, I might not do the best work, I can't, beyond timebe on time etc, because I'm thinking I will never get fired.

Fall by the wayside:
The wayside is the side of a road or a path, so if something falls by the wayside, it's discarded or it falls out of use or practice.
You might hear something like several projects fell by the wayside, when the company launched its restructuring program.

Umemura also could have said, like what?
That'll be a little more informal, a little rougher, I think.

There's nothing like:
Collins's saying getting a letter is the best, it's the greatest, obviously a little pipbly at work here.
I might say, there is nothing like Japanese bath for relaxing or
There is nothing like morning run to refresh you before work.

Personal touch:
An element, an action that shows specific individual who was involved in something.
We put pictures and decorations on aour desks to give them apersonal touch, for example.

Snail mail:
This means traditional, sent by the mail, letters which to our modern minds, travel at the pace of a snail.
We also say at a snail's pace, which means very slowly, at a slow pace.
Traffic moves at a snail's pace during Golden week rush, doesn't it?

Treasure:
Here treasure is a verb, meaning we cherish something, we treat it as precious.
And we can refer to tangible things like letters, or intangible ones.
I treasure the memories of living in Kyoto as a college student

ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪ 

今年1月に初めて会った、エクスチェンジパートナーのドイツ人紳士Cさんが本日東京に到着しました。
約2週間の日本出張だそうで、来週(今週)半ばから大阪入りで、24日に晩御飯を食べに行くことになりました。
彼は日本語を真剣に勉強されているので、日本語でも会話はしますが大方は英語だと思います。
たぶん緊張して、あまりしゃべれないと思いますが、というのは私は素敵な男性の前ではかなり緊張してしまうので(で後で自爆するのですが。
とりあえず先ほど、私が普段行かないような梅田のお店を押さえ、赤ちゃん分除いて8キロ太った体を隠すための服を選んでました(^∇^)
異文化交流がんばってきます!



実ビジ・ディクテーション:10/3:Endangered(1)

Collins declines Umemura's invitation to lunch, saying she brought sandwiches from home.
She adds that 65% US workers now eat at their desk or don't take lunch breaks.
Umemura expresses surprise at this change from what he thought was a fixed custom,
And Collins says the pressure to be productive has left many people with no time for break.
Umemura says going out to eat helps think him more clearly.

Take a break from:
A similar expressions to this is take a breazerbreather.
I'lli.e. take a short break , a rest or something.
As if we're posingpausing to catch our breath.
Imagine, you're in a long meeting.
After 1 hour or so, someone says
Let's take a breazerbreather, have some coffee.

Pull someone's leg:
This is trying to trick someone into believing something that is not true.
put someone's on is another way to say this.
In Japanese 赤の他人 is a total stranger, right?
A friend once tried to convince me that 黄色の他人
meant someone you know slightly.
He was pulling my leg, of course. He was pulling me on.

Catch up on:
Collins means make up for lost ground or tackle a backlog in some activity.
She also could have said get clockcaught up on.
So if I need to catch up on my sleep, then I haven't been getting enough sleep
and I need to make up for that.
Or you might read a newspaper to get caught up on worlds events
If you haven't been following the news recently.

Sad to say:
This is pretty self-explanatory, it means, unfortunately, I'm sad to say this.
A business article could contain athe sentence,
Sad to say, exports will remain sluggish next year.

Institution:
Umemura is talking about a long established, familiar custom or practice in some society or group.
And there is a sense of being unchanging you know a fixture.
Football andon thanks giving day is an another American institution.
Going to a shrine at new year is a Japanese institution.

Spare:
Spare has a number of meanings this one is give or use something out of our resources.
Let's say a chairdablecharitable organization asks me for a donation.
I might say, I'm sorry I can't spare the money right now.
But I could spare some time to volunteer.

Go out for a bite:
Go out to get something to eat in other words.
It's common to invite someone this way.
Shall we go out for a bite?
Or want to grab a bite?

Gain a new perspective on:
Prospective is a mental view oryou know, outlook on something.
For example, living in a foreign country or learning foreign language gives us a new prospective on many aspects of life.

退院しました

本日退院しました。まだまだ椅子にまともに座れないし貧血でフラフラなのでしばらくゆっくりします。


たいいん

Removing stitches

昨日は生まれて初めて抜糸をしました。会陰切開(episiotomy)した部分です。溶ける糸なので本来なら抜糸不要なんですが、肉がひきつり始め、ますます痛みが増すので抜糸にふみきりました。メチャ痛かったです。が抜糸後痛みは大分ましに。
抜糸前パートナーに、散々愚痴ってました。ちなみに溶ける糸はそのまんまmelting threadって言ってました。

椅子に座れない(涙

コメントくれた方々、お返事は実家からかかせていただきます。ありがとうございます。また、私の無痛分娩レポ、これから出産のかたには参考になると思いますので、たとえば、麻酔の入れ方や、出産日の決め方など、またレポします。
今日はパートナーと二十分だけトーク。こういう時、スカイプできるんで、スマホでよかったと思います。あとは助産師さんに活字読むなとおこられながら、日経ウィークリーをよんでます。母子同室なので、うちのガッツ石松が寝てる間にこそ勉してます。息子は旦那似で残念ながらどう転んでもハンサムにはなれませんが、まぁタフガイになってくれれば、と思います。

出産しました

昨日明け方出産しました。1100cc出血してふらふらでした。陣痛室では麻酔を使用したのにもかかわず文字通り、床を這いずりまわってわめいてました。陣痛10分をきってから出産まで15時間、辛かったです。無痛分娩レポ、パソコン触れるようになれば書きます。英語は、出産後もちょいちょい勉強してます。スピーキングについてはパートナーと一日10分はなしてます。会陰切開部が超いたくて座れないため、これが限界です。

入院しました

陣痛らしきものがあり、三連休中は麻酔の準備ができないため急遽入院しました。。今日はMia 30分、パートナー10分。少しでも英語話せてよかった(^_^;)

ESSAY:2回目

昨日で39週に入りました。先ほど、おしるしもきてしまい、(ちなみにおしるしはMucous Plugというようです。これでSに通じました。)またもや前駆陣痛がきています。痛いです。といってもたぶんあと2,3日は待たないといけないはずなので、っていうか週末出産は高くつくし麻酔間に合わないのでもう少しまってほしい。。。

今日はMIA1時間、Sと1時間日本語の説明。
日本語の説明とはいえ、”べんきょうする”noun+するの動詞、助詞”で”= in/at/byの説明で、助詞の説明が私にとっては一番難しいため、悪戦苦闘してました。日本語教師じゃないので説明できないときは、一応しらべますが、本当にわからないときは、謝ってます。”よくわからないけどこれがネイティブwayなんだよ。”と。
私も英語について彼に聞くことたくさんありますが、彼も先生じゃないので、”これがネイティブwayなんだよ。”で終わらせます。ま、お互いflexibleにいこう、ということで・・・

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Topic:
Why do you think the use of illegal drugs is spreading among young people?

Direction:
Length:around 200 words

Choose 3 key words from below
1.The internet
2.Stress
3.Peer pressure
4.Celebrities
5.Drug dealers
6.Education in schools
------------------------------------------------------------------------------
Especially these days, sadly, we can clearly see the ※incrementincrease of illegal drugs usage. There might be some reasons, but the main reasons are stated below, which also show the current tendency.

First, the internet should be blamed the most.
Thanks to it, it's gotten much easier for ordinary people to reachobtain illegal drugs.
Thanks to it, it's gotten much easier for ordinary people to illegal drugs.
【!】To reach an inanimate object, means it is close to you, and you are trying to grab it.
Now that it's such a era that every family has at least one pc , so even young people including children can get to illegal drugs without their parents' notice.

Next, Stress must be one of the biggest reasons. Like adults who have to survive the tough time in their companies, young people are also required to be competitive in their society, like schools. Hence, they are full with a lot of stress, which lead them to using drugs.

Lastly, we can't ignore the influence of celebrities. At the risk of sounding exaggerated, we can see the news of arrests of celebrities for the use of illegal drugs almost every week. This can mislead young people to think illegal drugs are not uncommon, not so special.

Needles to say, we can't get rid of these causes from our current lives. Therefore, to keep young people from using drugs, adults like parents and educators have to take the responsibilities as in educating them well.


You can use the word increment here, however that only implies movement, but you've not stated which way:
you can increment things either up or down. "we can clearly see the rising increment of"
However, a more native way of saying this would be: "we can clearly see the increase of illegal drug usage.”

Also, in this case, you only need to specify "drug", instead of drugs.
he uses a lot of illegal drugs.
he buys his drugs at the drug store.
There are many who abuse illegal drugs.
Drugs are illegal to use.


This town has a lot of illegal drug users.
This town has a lot of illegal drug use.
Illegal drug use has risen in our city.
We need to find a way to fight illegal drug use.


"we can clearly see the increase of illegal drug use." is more native than usage in this case also.

TOEIC講師として

僭越ながら、11月より、細々とですが、TOEIC講師としてバイトすることになりました。
実は7月に受けていたスクールというのがそういうスクールでして、(はじめての英語面接)、9月に実際話がきてデモレッスン/トライアルをし、期間限定かもしれませんが(ここの部分はまだわかりませんが)働くことになりました。ちなみにお腹が大きい私をみて担当者や生徒さんはひいてました。


ここで評価されたのはTOEICの点数ではなく、たぶんある程度英語を話せることのようです。スコアについては、900ではまだヒヨコレベルだと思うので、私としては、こうなれば満点目指して勉強するつもりです。
あと子供に教えるようなティーチングスタイル。もともとベシャリなんで、たぶん生徒を和ませる?ことがそれなりにできてるようです。

昨日、正式な日取りなどの連絡を貰ったあと、それぞれ報告。

旦那は
”外に出られるんだからいい気分転換になるんじゃない?でも、赤ちゃんどうするわけ?まさかオレ???”

MIAに報告すると、
”FANTASTIC!”

パートナーSに報告すると
”体大丈夫なの??産後だよ・・(汗 今までどおりオンラインのみで働いたら?”

など反応いろいろでした。

が、私にとって大事なことは新しいことに挑戦することなのです。また、赤ちゃんがいても外に出たい、と思ってるのです。それに、自分の英語学習代も捻出したいし・・・この捻出のために英語を使えるなんて最高のチャンスだと思っています。

以前、二年前に元CAの方に英語をたまに教わっていました。千中の彼女の自宅まで行っていて、ちょうど彼女の産前産後の時期でした。そのときの彼女の言葉なのですが
”赤ちゃんがいても英語で仕事できるなんてうれしい~”

私も同じように思ってます。あれから2年必死のパッチこいて勉強してきました。なのでこの、小さいけど、あたらしいチャンスをつかめたんだと思ってます。

あーー10月は出産入院のため勉強できねーな、と思ってたけど、だめです、こんなネガティブになってたら。
入院とか、出産とか、言い訳(lame excuse)するな、ですね。
努力する人はどんな時だってする。のだ。

実ビジ・ディクテーション:9/26:Losing Weight(4)

Garcia and Collins agree on the importance of realistic gradual weight loss scalegoal.
And Collins mentions the risk of putting on weight at bitamid a busy travel schedule.
Nissen says he keeps active at airports to help avoid this while Garcia avoids alchole on planes.
Collins says she limits her drinking at business conferences both for weight reasons and to focus on net working.

Crash diet:
In this case, crash refers to an intense effort made in a very short period of time.
So someone on a crash diet will try to lose a huge amount of weight very quickly.
Likewise, we have the term crash course.
When someone learns a lot about something in a short period of time as in
I'm taking a crash course in French before my vacation to Paris.

The way to go:
The right approach, the right thing to do or to choose, Garcia means.
I think a smart phone is the way to go.
If you want to buy a new cell phone, you can do so many different things with it.
And we also use way to go by itself to mean well done.
Imagine, a foreigner tells you "I just read a Japanese news paper article without using a dictionary."
You could compliment himthem by saying "Way to go."

Learn a lesson:
We use this expression when we learn from some unpleasant experience.
We also say learn one's lesson.
Let's say, I don't give myself enough time to prepare for a presentation.
And as a result, I don't do very a good job.
I could say later,
"Well, I learn my lesson, next time I will start to preparepreparing earlier."

Steady as she goes:
I believe this expression uses the image of a ship being stiredsteered slowly, steadily. Ships are usually referred to as female in English.So steady as she goes refers to gradual, careful, steady implementation or progress in something.
For exmaple, I prefer low risk investments that yield a profit over time, not high risk high return possibilities. So steady as she goes is my motto for investment.

Park oneself in a chair:
Like a car, we can park ourselves or something else in a certain place for a while, leave it there for a certain amount of time.
As in she parked the baby with her mother in law while she went grocery shopping.
Or he parked some money in a Swiss bank account.

Surefire:
This probably refers to a gun that is certain to fire properly, when you use it.
If something is surefire, it's guaranteed, ceratin to achieve certain results.
As in being late to work all the time is a surefire way to make a bad impression.

Booze:
Collins is using this as a noun to mean alcoholic drinks.
It can also be a verb meaning to drink alcohol especially regularly or to excess.
Most of us do a fair amount of boozing when we're in our twenties, don't we?


All too well:
We use "all too" with many different words to mean excessively very.
Not always, but the nuance is very often negative like
He is late to work all too often.
Or she knows all too well the danger of not saving money.

ライティング LIGHT

いつぞやはチャレンジするであろう英検1級に向けて重い腰を上げました。ライティング部門です。
今までの英語日記は助走のつもりでした。もちろんこれからも添削してくれる人がいる限り、細々と続けますが。
今までどおりパートナーSとMIAに協力してもらうつもりです。ただMIAの方は忙しくてすぐには添削返ってこないため、ライティングを2パターン(プラスゆる日記)に分けてこれからがんばっていこうと思ってます。
ライトとヘビーです。
ライトは新聞とかからテキトーにTOPICを選んでツラツラ書く。Sに添削してもらうつもりです。
ヘビーは実際の問題、もしくは予想問題にチャレンジ、これはMIAに添削してもらうつもりです。
で、昨日はライトをやりました。
まーなんというか、書くことはぜんぜん辛くですが、いかに自分が普段何も考えていないかがわかるようなエッセイです。新聞読まないといけませんね。。英語ばっかりしてるわけにはいかなそうです。

TOPIC: Gloomy job outlook for graduates
--------------------
According to an education ministry survey, around 20% of newly graduatesnew graduates or newly graduated students from universities couldn't find stable jobs this year. The number means the situation for young people is still dire, which would weaken the fabric of Japan's society. To improve this, what can we do?

For a start, companies should quit hiring so many temporary employees. If they continue doing so, there would be some disadvantages, as in not handing down the accumulated skill and knowledge to the next generation.Which will eventually lead to weakening the companies themselves.

Secondly, the governments should encourage companies to hire people more as in giving subsidies to them when they hire a lot of people, as they have been doing about disabled people. Of course, in this case, the people should be hired as regular employees.

Finally, students shouldn't focus on only big companies. They should broaden their scope to include medium-size and smaller companies as well, because some of such these companies have strong points as large companies do.

Failing to find stable jobs means the people can’t get their spouses, which would spur the decreasing of population in Japan. Thus all of us should take this matter seriously.

エイゴックス

昨日エイゴックスというスクールでトライアルうけました。
ここは全員ネイティブのようです。最近ネイティブに限るとMIAとパートナーとしか話せてないので、久しぶりにお試ししてみようと思いました。

S先生という女性の先生を選びました。この先生、どこかの英語添削スクールで添削担当されているようです。
先生自体はとっても話しやすく、ニューオリンズにすんではりますが訛りなしでした。が、訂正されなかった・・・
言ってることがあやしいことがあるので、私としてはMIAみたくビシバシ訂正してほしかったなぁ。これじゃあ、エクスチェンジと変わらない。。。というかパートナーSは結構訂正してくれるんですよね。。。発音も。それにいい表現も教えてくれる。うーん、これがトライアルだったから訂正なしだったのかな?

でも、先生の人柄はとってもよく、楽しかったのは楽しかったです。

DITCH HIM

実践ビジネスや英字新聞で得た表現をネイティブパートナーの前でよく使うように心がけてます。
昨日覚えたこのhit the sack=I go to bed も本当に使えるのかな、と思ってSの前で使ってみました。

”もちろん使えるよ!語源は古いけどね。でも使うときは
I am going to hit the sack, I will hit the sack,
It is time I hit the sack、て使わないといけないよ。でないと本当にsackをたたくみたいに聞こえちゃうからね。”
あと、同じ意味でhit the hayも教えてもらいました。

実践ビジネスって、いいかも、本当に。
MIAの前でもSの前でもじゃんじゃん使えちゃいます。これでしっかり、本気出して勉強していこうかな。


次は最近白熱している日本語授業で,彼がwaterミズを間違えてミゾと発音。
”はいはいはい、単語を間違えるたびに、新しい単語が増えるからね~ミゾはditchだよ”と無理やり日本語覚えさすひどい私w

するとすかさず、Sはditchのおもしろい使い方を教えてくれました。
ditchには leave somebody = get away from somebody
という意味があります。
たとえば、三人で遊びにいってて、その一人がふさぎこんでて面白くないとき
”あいつおもんないから、置いていこうぜ”
っていうときに
ditch him
と使うようです。

9月集計

9月の集計。

その他オンライン    100分
ENGLISH on the GO  990分
エクスチェンジ    1540分

合計2600分=43時間

すくな~!
ま、でもこの9月は実践ビジネスのディクがんばったし、他のこともがんばれたのでいっか。
10月はたぶんだいぶ勉強できないと思いますが、そこそこがんばります。
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