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Harvard Business Review 100本 英和訳マラソン 2

素材:Great Teams Need Social Intelligence, Equal Participation, and More Women
素晴らしいチームを構築するには社会的知性、平等の参加件およびより多くの女性が必要
*チームの能力を引き出す「C因子」とは

In sports, some people are famous for “making other players better.” Magic Johnson, the great basketball player and winner of five National Basketball Association

championships, was not merely a terrific scorer, passer, and rebounder; he also transformed his teammates, some ordinary players, into stars.
スポーツの世界ではほかのプレイヤーを輝かせることができることで有名なものがいる。NBA選手権で5回栄光を勝ち取った素晴らしいバスケットプレイヤーであるマジックジョンソンは得点、パス、リバウンドに長けているだけではなかった。彼はチームメイトを、平凡な選手も含め、スターに変えたのだ。
*スポーツの世界では、「他の選手を光らせる」存在として名を馳せる者がいる。偉大なバスケットボール選手であったマジック・ジョンソンは、NBAのチャンピオンシップで所属チームを5回の優勝に導いた。彼が優れていたのは、単にシュートやパス、リバウンドの技術だけではない。チームメイトたちを、平凡な選手も含め、スターに変身させたのだ
//great:偉大な
//score:シュート

Early in his career, Michael Jordan was known to be great, maybe even the greatest of the great, but his teams just didn’t win. People wondered whether he could ever win a championship, because he “wasn’t a team player.”
一方、マイケルジョーダンは最初のころ、最高峰の素晴らしい選手の一人として知られていたが、彼のチームは勝てなかった。人々は彼がチームを勝利に導けるかどうか疑問に思っていた、というの彼はチームプレイヤーではなかった、からだ。
*一方、マイケル・ジョーダンはプロデビュー当初から抜群の才能を知られ、史上最高の選手とさえ謳われたが、キャリアの初期に所属チーム(シカゴ・ブルズ)の戦績はまったくふるわなかった。ジョーダンが優勝を経験することはないかもしれないと、人々は考えた。なぜなら彼は「チームプレーヤーではなかった」からだ。

In business, some people are thought to be like the young Michael Jordan - individual superstars who, apart from their own skills, don’t add much to team efforts.
ビジネスの世界でも、若かりし頃のマイケルジョーダンだと思われる人々はいる。つまり、自身のスキルをのぞいては、さしてチームワークにいい影響を与えることはない人たちだ。
*ビジネスの世界でも、若い頃のマイケル・ジョーダンと同じように見られる人たちがいる。その技能は素晴らしいがチームにあまり貢献しない、個人プレーのスーパースターである。

But there are others, like Magic Johnson, who are widely thought to make their teammates better. Is it possible to say something about what kind of person raises the performance of an entire group or team?
しかし他のチームメイトの良さを引き出すことで広く知られる、マジックジョンソンのような人々もいる。ではどのような人がグループもしくはチーム全体のパフォーマンスに貢献できるのかつきとめるのは可能だろうか?
*一方でマジック・ジョンソンのように、チームメイトの能力を引き出す存在として誰もが認める人もいる。では、集団のパフォーマンスを向上させるのはどんなタイプの人なのか、特定は可能だろうか。

Not something impressionistic, intuitive, and anecdotal, but something that is actually based on evidence? Intriguing answers are starting to emerge, and they involve something called “Factor C.”
印象的でも、直観的でも、逸話的でもない、実際証拠に裏付けられた何かはあるのだろうか?じつは面白い答えがあがってきている。そしてその中にはそれはファクターCと呼ばれるものがある。
*印象や直観、逸話から導き出されるものではなく、実際のエビデンスに基づく特徴はあるのだろうか。この点について、興味深い答えが見出されつつある。そこには「C因子」と呼ばれるものが関わっているようだ。

Social scientists have uncovered a statistical factor that reflects how people do a large number of cognitive tasks; this factor is sometimes referred to as “general intelligence” (also known as the “G Factor”). An obvious conclusion is that groups should seek people who have something like general intelligence.
社会科学者はどのように人が膨大な量の認知タスク行うかを反映する統計因子を発見した。この因子は時に、G因子と呼ばれる一般知能を指す。組織が一般知能をのようなものを持つ人々を求めるのは自明のことだ。
*社会科学の領域では、人間が多数の認知課題を処理する能力は、「一般知能(general intelligence)」または「G因子」と呼ばれる統計因子に反映される。そして集団にとって望ましいのは、この一般知能を備えた人であるという明白な結論が出ている。
//have:備える

With respect to various measures of cognitive ability, there is a consistent finding across studies of many different small groups: Average IQ is correlated with improved performance on the part of groups.
認知能力を測る様々な方法に関しては、多くの小グループを研究した結果、首尾一貫した発見がある。グループの一部のパフォーマンスに関しては平均IQが関与しているということだ。
*認知能力の尺度について、多種多様な小集団に関する研究を通じて一致している見解は、「集団のIQの平均値が高いと、全体のパフォーマンスも高い」というものだ。
//With respect to:~に関しては
//on the part of ~:の側の  ex.on the part of consumer:消費者側の

But one factor might be even more important than IQ, and it has been identified in studies from a group at the Center for Collective Intelligence at MIT. These researchers wondered if there could be some method to assess the problem-solving capacity of a team across many types of intellectual and social problems.
しかし、MITのCCIのグループによる研究により突き止められたある因子がIQよりも重要であるかもしれない。これらの研究者たちは、様々な種類の知的および社会的問題を解決する能力を図る方法があるのだろうか、と疑問を持った。
*だが、IQよりももっと重要であるとおぼしき因子が、マサチューセッツ工科大学(MIT)コレクティブ・インテリジェンス・センターの研究グループによって特定されている(英語論文)。さまざまな知的・社会的問題に対するチーム単位の解決能力を、何らかの方法で測定できないか
They conducted two large-scale tests of 2-5 member groups, solving problems such as brainstorming puzzles, answering IQ test questions, solving moral dilemmas, and even playing checkers.
そして彼らは2つの大掛かりなテストを2~5人でなるグループに対して行った。その中ではブレインストーミングパズル、IQのテスト、道徳的ジレンマへの回答、そしてチェッカーをプレイするというものまで含まれていた。
*――そう考えた研究者らは、2つの大規模な実験を実施。2~5人のグループ多数を対象に、頭の体操を促すパズル、IQテスト、道徳的ジレンマの解決、チェッカー(ボードゲーム)などをさせた。

Their central finding is that three individual measures combined into a useful measure of Collective IQ, which they called Factor C. First, the average of members’ scores on a test of social perception predicted higher performance by the teams.
主に彼らが発見したことは3つの個々の測定方法を、C因子と呼ばれる包括的なIQの測定に組み込んだことだ。まず、最初に、社会的知覚認識テストのメンバー平均得点は、チームによってより高く評価されました。
*この研究の成果として、3つの異なる要因を組み合わせれば、集団的知力(Collective IQ)を測定する1つの有効な指標になるということがわかった。この指標はC因子と名付けられた。
1つ目の要因は、社会的感受性(他者の心情を察する能力)である。このスコアの平均値が高いチームは、全体のパフォーマンスも高かった

When you take the test, you are shown a series of photos of just the eyes of another person and you are asked to judge what emotion the person in the photo is experiencing (e.g., playful, irritated, bored). It’s a widely used test called the “Reading the Mind in the Eyes Test.”
このテストでは、一連の人の目のみが写った写真を見せられる。そしてそこからその人がどのようなことに現在直面しているのかあてる、というものだ。これは目から感情を読み取るテストとして広く使われている。
*テストでは、被験者は人物の目だけが写った写真を何枚も見せられ、その人物の感情(はしゃいでいる、苛立っている、退屈している、等)を判断するよう求められる。これは「まなざしから心を読むテスト」と呼ばれ、一般的に利用されているテストだ。

A second factor was unevenness of participation, or the tendency of a few members to dominate discussion. The more a few members dominated the discussion, the worse the team performed.
2つ目のファクターは、均等でない参加状況、もそいくは数人のメンバーによる話し合いの独占である。より少ない人間が会議を独占すればするほど、チームのパフォーマンスは悪くなる。
*2つ目の要因は、チームメンバー間の参加の不均衡、つまり議論がごく少数の人によって支配される傾向であった(マイナス要因)。議論を支配するメンバーの人数が少ないほど、チームのパフォーマンスは低かった。
//unevenness of participation:参加の不均衡

Finally, the number of women on the team positively predicted performance. There was a direct relationship between percentage of women members and performance. This was not simply a “diversity factor”; rather the more women, the better the performance. Other research supports this finding.
最後に、チームに所属する女性の数により、チームのパフォーマンスはかわる。女性の参加パーセンテージとチームのパフォーマンスの直接的に関連していたのだ。
これは単純な多様性因子、ではない。むしろ、より多い女性はより良いパフォーマンスを生む、ということである。ほかの研究もこのことを後押ししている。
*3つ目の要因は、チーム内の女性の人数である。チームに女性が占める割合とパフォーマンスとの間には、直接的な正の相関関係があった。
これはダイバーシティ(多様性)の問題というよりも、単に女性の人数が多いほど、パフォーマンスは高かった。この傾向は別の研究でも示されている。

Perhaps the most striking conclusion is that the Factor C measure - the three measures together - was more predictive of team performance than conventional measures of intelligence. Average IQ and highest IQ were not correlated with team performance nearly as highly as Factor C.
一番目を見張る結果は、ファクターC、(3つの尺度もろとも)が通常の知性による尺度よりもよりチームのパフォーマンスに関連していた、ということだ。平均IQも最高IQもファクターCと比べるとチームのパフォーマンスには全然関連性がないのだ。
*この研究で最も注目すべき結論は、3つの要因を組み合わせたC因子が、一般知能という従来の尺度よりもチームのパフォーマンスを正確に反映したということだ。IQの平均値と最高値はどちらも、C因子ほどにはチームのパフォーマンスとの相関を示さなかった。
//striking:注目すべき

To be sure, we should be careful not to draw extravagant conclusions here. Women are also consistently better than men at a variety of social perception and social judgment tests (like the “Reading the Mind in the Eyes Test”), and it may be social perception, rather than gender as such, that is responsible for some of the findings.
でも念のために、誇大な結論を引き出さないように注意しなければならない。女性はまた、常に男性より様々な社会的認識およびまなざしより感情を読み取るような社会的判断において優れている。そしてこれらの発見は性による違いというよりは社会認識によるものだろう。
*とはいえ、ここから大げさな結論を導かないよう注意すべきではある。社会的感受性や対人判断力を測る(「まなざしから心を読むテスト」に類する)さまざまなテストでは、女性は男性よりも一貫して高い成績を上げる。したがって上述の結果は、ジェンダーよりも社会的感受性の問題かもしれない
//extravagant:大げさな
//social perception:社会的感受性

And at this stage, it is difficult to identify exactly what underlies the high correlation between Factor C and performance on the problem-solving tasks. What seems to be most important is the capacity of the individual members to cooperate with one another and to coordinate their performance.
この段階では、c因子と問題解決能力との間にある高い関係性を理由づけるものを特定するのは難しい。しかし一番重要なことは、他の人と協力し自身のパフォーマンスをあげる個々の能力のようだ。
*そして現段階では、問題解決タスクの結果とC因子との高い相関関係の根底に何があるのかを、明確に特定するのは難しい。いずれにせよ最も重要なことは、チームの1人ひとりがいかに他者と協力し連携できるかであると思われる。

It is clear that wise groups should devote real attention to social abilities, including the capacity both to participate and to listen, in selecting personnel and in devising social norms for team performance.
人員を選ぶ際に、そして、チーム・パフォーマンスの社会的標準を考案する際、参加して耳を傾ける能力など、賢いグループは、社会的スキルに注力しないといけないことだけは明確である。
*よいチームをつくるためには、その人選や規範の考案において、「他者とうまく関わる能力」を重視すべきであることは明白だ。そこには、みずから十分に関与しつつ他者にも耳を傾ける能力なども含まれる。

A strong preference to work on teams, especially when linked to social skills, is a good predictor - as is the ability to read other people’s emotional states.
とりわけ社会的能力が関連しているとき、チームとして働くことに意欲的であることは、チームのパフォーマンスを決めるよい要因となる。なぜならそれはほかの人の気持ちを汲むことができる能力だからだ*チームワークを強く好む性質と社交能力の組み合わせは、他者の感情を察する能力と同じように、チームへの貢献者を選ぶよい判断材料となる。
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My Sister's Keeper耳読書・・・・

耳読書始めています。my sister's keeper.
思っていたよりやはり難しく、ちょっと難航しそうです。とりあえず2章?まで終了。
1-2章ずつきいてPBでチェックする、という作業を繰り返すのですが、耳ではやはり理解できてないことも多く、愕然とします。まぁ、しかたないですね、これを多聴としてぼちぼち続けていきます。


represent 2 :〜の代理人になる、〜の代理をする[務める]、〜を代表する、名代を務める
closet- **  隠れ**
retain 弁護士: 弁護士をやとう
not have a prayer : 絶対無理

GWの多読はさらに予定を変えてthe rosie projectをよみます。こちらも図書館でかりたのですが、次に予約が入っているようで早急に読まないといけないからです。本当はこれをaudibleで耳読書したかったんですけど、、、販売してませんでした。

明日はrainとGOどちらもレッスンがあります。旦那が息子をつれて出かけてくれるので本読んだり英語に割と浸れると思います。
最近仕事が超忙しくコソ勉強もあまりできていない感じです。

耳読書4冊目終了

Me before Youの耳読書終わりました。面白かったです。


Me Before YouMe Before You
(2012/01/05)
Jojo Moyes

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比較的優しかったので耳でも話しを追うことができました。


次の耳読書は予定を変えてmy sister's keeper です。

My Sister's KeeperMy Sister's Keeper
(2007/02/22)
Judi Picoult

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そしてGWは多読します。


The Hundred-Year-Old Man Who Climbed Out of the Window and DisappearedThe Hundred-Year-Old Man Who Climbed Out of the Window and Disappeared
(2012/07/12)
Jonas Jonasson

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ところで昨日知り合いとオンライン英会話について話してました。どれくらいかわかりませんが、オンライン英会話スクールの中にはかつては花だったけど”やばい”状態のところがあるようです。
で、今勢いあるDMM英会話は何でうまくいってるの?という話になりました。いろんな理由があると思いますがその中の一つはネイティブのレッスンが格安で取れることです。というのは彼らの給料は非常に安いのですが、途上国に住んでいるネイティブ先生が多いのでそれでいけてるんですよねー。

最近中国、香港の人と仕事する機会が非常に増えてきました。中国語が堪能だったらなーと思う時が度々あり。ま、でも今は英語力UPに全力を注がねばなりませんが。

TED 100本ディクテーションマラソン 66-70

66.


narcissism Personality Index
uptake:理解力
exponential 急激な
accelerometer:加速度計

67.


sociopolitical :社会政治的な
myopic:近視の
sabbatical :研究休暇
semblance:外観
wayward:わがままな
disord:不一致
headlong:まっさかさまに
viscera:内臓
orthodoxy:正統派的信仰/慣行

68.


69.


decrepitude:おいぼれの状態
ascension:上昇
wholeness: 健全で健康なこと
pathology:病理学、病理
crotchety:きまぐれな、ぐちっぽい
smack-dab in the middle of:~のちょうど真ん中に、の真っ只中に
fruition:実現、成果
feisty:元気外

70.

whip out :さっととりだす
squirt:噴出させる

Seeds of Deviousness

今日はなんだか疲れてました。仕事のコソ勉強も集中できず。。。昨日息子と遊んだのがあかんかったのかな。

ところでSとchatしてました。真面目でいい人なSですが私とchatすると、どうしても変な言葉(失礼な言葉)を私に教えざるをえなくなります。というのは私が聞き出すからです。

Sに教えてもらった(というか私が聞き出した)悪い言葉で一番よく使うのはold hag.
日本語にして年取ったばあさん。という意味です。これに対する男性用の言葉はないような・・・とてもoffensiveなので本人の前で言ってはいけない言葉です。

あと今日、ちゃらけて
”(面白いことないなー。)諍いの種でもまいて、おもろいこと起こさなあかんな。”と言いたくて
I really need to sow seeds for interesting plants among people to entertain myself.
と言ったら、英語は間違ってましたが、”言いたいことはわかった”ということで訂正してくれました。

I really need to plant seeds of deviousness to cause problems between people.

だそうです。seeds of deviousness ってlovelyな響きやねーといったら、”ほんまアメリカ人みたいやな。”と言われました。


面白いこと、言葉遊び、ギャグ、こういうことが英語でサラっと言えるようになりたいです。そのためには当然今のスピードではダメ。今の英会話の思考回路ではダメ。このようなことは本当に絶妙のタイミングで早いスピードで言えないと面白くなくなってしまうので。。


Never buy stupid English conversational books!

さてオタク先生(フィリピン人)とのレッスンも始めました。とても優秀な先生ですがオタクでちょっとlazyなところがたまに傷です。添削もしてもらいました。
ところで私は英会話に本は買わない派です。今までスクール(大手とか)散々買わされてきましたが、今思えばあほらしいです。本無くてもネットで勉強できるし、そもそも本に書かれてあるどこぞの馬の骨の会話があまりにおもんなくて結局勉強にならなかったです。
それよりも、ネットで自分で好きなようにかき集めてきた情報の方が役にたったり。
Here and there are English conversational books in book stores and English teachers force us into buying them
*別の言い方:English conversational books run rampant in book stores

I used to do so too as I was told and like others did, but actually you don’t need to.
It is because, number one, obviously we can study online free of charge. Almost all knowledge we need is accessible online. So, as long as the English learners are not kids, we do not need to buy them. The second reason is such text books are often boring to death.

そもそも、どうやって留学無しで英会話って上達するんでしょうか?

First of all, how can we acquire English speaking skills, without going abroad for study?
*because speaking a language often entails several skills
ところでいつも忘れるのですが、LISTENING SKILLS, SPEAKING SKILS, のS。
リスニングにせよスピーキングにせよ、スキルはそれぞれに対して複数あるのでSを付けるとのことです。

Unless you are highly gifted, the procedure is very simple and general; remembering basic expressions and apply them. That's it.

もうこれは、天才とかじゃない限り自分にまつわる話をするのが近道だと思います。本をみてスキットで勉強して、ではなく、とにかく最初は自分の日常を話すのです。日記を書いて添削してもらうのもかなり効果があると思っています、特に初期。そして今度は日常の一部でも週に一回とか月に一回しかおこらないことを話す。書く。これができたらやはり日常ってふつう限られたことしかしないんで、それこそ時事について話したり。。と。

Assuming that you have learned basic English Grammar, the followers are the steps you should take.

Step1: Speak or write about your daily routine. It is very relevant to you, so it tends to easily stay in your mind. For example, I walk my dogs in mornings, I set out for school at 7:00. Something like that.

Step2: Speak or write about what is part of your daily life but happens occasionally.
For example, I will go to an election next Sunday, My dogs have to get a shot to prevent it from getting rabies.

Step3: Speak about contents of movies you watch or current events. Especially what happen in movies often are far from our dairy life, so by doing this, we can certainly widen our vocabulary.

Also, in all these steps, what we have to bear in mind is that English class is not where you speak English fluently, but where you find the topic you can't express. Thus, there is no need for being disappointed with yourselves just because you can't express yourself well in that class.

あと、ここで何度も自分に言い聞かせているのですが、英会話レッスンは上手く話す場所ではなく、自分の欠点を探す場所です、もし、レッスンで一度も躓かなかったら、勉強できてねーって思わないといけないのかも、ですね。

With these steps and the attitude mentioned above, we can greatly improve our speaking skills. Hence in my opinion, watching your favorite TV programs is much more useful than buying ordinary conversational text books.

私のオタク先生はドラゴンボールZで英語を学習したそうです。そして私も英会話本で覚えた知識よりも好きな本やドラマで覚えた知識の方が役に立っています。

バレエレッスンの無料体験

今日ランチ英会話で上手く言えなかったところ、をSに添削してもらいました。
お題は息子と土曜日に行ったバレエ教室の無料レッスン。なるべく、日常だが、普段やらないようなこと、普段英語で話さないようなことを敢えて選んで練習することが語彙力up、表現力upに繋がるんだと思ってます。

バレエのバー(練習バーとでもいうのでしょうか)を支えているバルブの、”支える”をなぜかsustainを使ってしまってNG。ふつうにsupportでよいそう。バレエしてる人たちの立ち位置(おどり位置)はdancing positionでOK。

On Saturday, I took my son to a ballet class. That school offered group lessons that are free for 3 months and in my opinion, practice of ballet dance is basic not only for all other dances but also for all sports. So it was really trouble some taking him to the class on Saturday, but I did, hoping it would be beneficial for him.

As expected, he behaved very freely. Instructors and I often told him to mimic what other kids did and to do what the instructors said. Ignoring what he was told, he started to examine ballet bars. He seemed to be attracted especially by the bulbs that sustained supported the bars and began fiddling with the bulbs. Also, after being bored with them, he started to kick beverage cans that were put as marks so that other kids could know their dancing position.

「踊り位置がわかるよう目印として置いてあったジュースの缶をけり始めた。」というのが私の課題でした。これを実際今日はパッと言えなかったのです。目印はふつうにmark、でよいとのこと。

After the lesson, the instructors kindly told us to come next time again, but embarrassed, I determined we would never go back there.

fiddle with:でもてあそぶ

fiddle with も何かで勉強した表現でした。ということで、ちゃんとインプットはしないといけませんねーやっぱり。

One of the best English speaking Japanese I know.

Sとしゃべる時間があんまりないのですが、chatはよくしています。
最近ちょっとインプットというかディクテーションなど机上の勉強に身をいれようと思っていて、オンライン英会話の方は若干中だるみになってました。
しかし昨日Sとchatしてて、下記のように言ってもらえ、ああ、あかん、こんなところで中だるみしてしまったら今まで築いてきたスピーキング力もまっさかさま。。

If you were to remove some Japaense accent from your speaking, you would be one of the best English speaking Japanese I know.

Sは実に多くの日本人(現地も含め)と話しているので、こうい言われることは光栄なのです。
ということで今日もお昼のランチレッスン、仕事中のコソ勉強、何とか頑張ろうと思います。

耳読書ですが、まだ半分以下です。昨日も実はまだワインが残っていてしっかり勉強できませんでした。仕事できたのが不思議なくらいです。旦那にはこれからワイン禁止!と言われました。
いや、もう当分ワインは飲みたくないです、本当に。

audibleがsale!

Audibleがセールしてます。ということで次のなに聴こう♪って感じです。私は月1冊のコースなので、このようなセールはすごくうれしいです。読みたい本はたくさんありますが。。聞ける本、となるとレベルが限られてくるので探すの大変です。プラス「その本が図書館で借りることができること」という制約もついているため、本探しは難しい。ま、とにかく、今聞いているものもまだ半分にもいって無いためがんばるようにします。


次回はこの本を耳読書する予定です。もちろん本の方も予約済み♪

There's a Boy in the Girls' BathroomThere's a Boy in the Girls' Bathroom
(2010/12/06)
Louis Sachar

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昨日は保育園ママとの万博ピクニックでした。楽しかったのですがワインを飲みすぎて10回も吐くはめになりました。。ワイン、口当たりはとてもいいので、気を付けないといけないですね。。
しかも最近ちゃんと”のんで”なかったので、20代のころと比べてだいぶと弱くなったようです。ということで今週末は勉強できませんでしたが、今週からがんばりますw

やっぱり英語日記も。。。やろう。

Today I made a huge mistake, a shocking one.

This morning, I had to go to a hospital and after that I went to my office.
Then I started to write an email to my husband, in which I wanted to inform him of our family schedule for this weekend and next week. It's about the result of today's medical check up, my son's clinic schedule and what we particularly should do next week, like this day he has to pick up my son at day care instead of me, and so on. These are very personal family matters.

After I finished writing the email, I sent it to him. Or, so I thought. But actually, I sent it to another person, who is just an acquaintance. The person is my son's classmate's mom. It was a total blunder. I felt very embrassed. I maybe messed up when writing that email because I had just arrived at my office and was rushing to finish writing the email because I was supposed to start working soon.

blunder:へま

語彙覚えても使わなかったら忘れていきますねー
オンライン英会話で使えばいいのですけど。。時間は限られてるし。これはなんとかoutput量を気持ち程度増やすしかないですね。ということで日記とか英語で書いてネイティブもしくはカムバックした?オタクのフィリピン人先生に添削してもらいます。語彙だけじゃなく、言葉の運び方選び方も訂正してもらえるので(しかも、、、無料でw)

昨日探し物をしていたら、結局手を付けなかった下記の本を見つけました。
amazonで売ろう思いますがその前に一回くらいしようと思います。もったいないので。。。


英検1級 長文読解問題120 (旺文社英検書)英検1級 長文読解問題120 (旺文社英検書)
(2007/08)
旺文社

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なんか、これやらなくても(これに限らず)長文なんとかなるんで、てか、長文だけじゃなくリスニングも英作文もなんとかなるんで、なんか巷の英検1級ぼったくり講座を見ると腹がたったりします。語彙はさすがにやりましたが。。
値段とかみて高っ!て。例えばCから始まる英検特化の学校がありますが(たぶん)、高いですね。インターの先生も言ってたけど、1級は変な講座とらなくても自力でいけます。英作文だってアマアマです。英字新聞とか毎日読んでたらいけます。

Harvard Business Review 100本 英和訳マラソン 1

E-Commerce Is Not Eating Retail
電子商取引は小売りを食いつぶさない
*eコマースは従来型の小売業を破壊しない

The recent headlines about retailing are nothing if not provocative. “Shoppers Are Fleeing Physical Stores.” “The Great Mall Exodus.” “Macy’s Confronts the Crisis

of the American Mall.”
小売業に関するニュースヘッドラインはこの上なく挑発的だ。”買い物客は実在店舗から去ってきている""大規模な店舗からの流出"”メイシーズはアメリカのモールの危機に直面している"
*このところ、小売業に関するニュースの見出しはこのうえなく大仰である。「リアル店舗から客がいなくなる」、「ショッピングモールからの大流出」、「アメリカのショッピングモール危機に立ち向かうメイシーズ」
//nothing if not:(1) [形容詞の前に置いて] この上もなく, 非常に.
//provocative:挑発的な

They seem to bolster Marc Andreessen’s prediction that by the end of this decade “retail guys are going to go out of business and e-commerce will become the place everyone buys.”
これらはマークアンダーセンの、この10年の間に、”店主は店じまいして、すべての人々はオンライン商店で買い物をするようになるだろう”という予想を裏付けているように見える。
*これらはまるで、2010年代末までには「リアル店舗の小売業は立ちいかなくなり、だれもがeコマースを通じて買うようになる」というマーク・アンドリーセンの予言を支持しているかのようだ.

Regrettably, the scary articles completely miss the real story. And panicked retailers who get confused about what’s really happening will head off in dangerous directions.
残念なことに、この恐ろしい記事は真実を見落としている。そして何が本当に起こっているかを把握できず当惑している小売業者たちは危険な選択をするだろう。
*残念ながら、背筋が寒くなるようなこれらの記事は、現実から完全に逸脱している。そして実態を把握できずパニックに陥る小売企業は、危険な方向へと向かうことになるだろう。

There’s no doubt that digital technology is transforming the retail industry. Digital devices are changing how customers discover, evaluate, purchase, receive, use, and return products.
デジタルテクノロジーが小売業界を変革してきていることには疑う余地はない。デジタル機器は顧客の商品を探し方、評価方法、、購入方法、受け取り方法、使用方法及び返品方法を変えてきている。
*デジタル技術が小売業界を一変させていることは、疑いようのない事実だ。デジタル機器は、顧客が商品を見つけ、吟味し、購入し、受領し、使用し、返品する方法を変化させている。

And, yes, more and more customer interactions take place entirely online. Over the past 20 years, e-commerce sales have grown to about 6% of total retail sales (excluding gasoline and food services) and about 11% of Forrester’s top 30 product categories.
そしてもちろん、より多くの顧客対応も概ねオンライン上で行われている。過去20年間、eコマースによる売り上げは小売全体(ガソリンと外食産業を除く)のの6%にまで発展し、フォレスターのリストに

あるトップ30の分野では11%を占めるまでになった。過去20年間で、eコマースの売上げは小売業全体の売上げ(ガソリンと外食産業を除く)の約6%、フォレスター・リサーチの発表による上位30の商品カテゴリーの売上げの約11%を占めるまでに成長している。
*そして、オンラインのみで行われる顧客とのインタラクションもますます増えている。
// Forrester Researchとは:技術や市場の調査を得意とする米国の独立系のアナリスト・ファーム。

But though the e-commerce growth rate is attractive, it has slowed from about 30% per year in the early 2000s to less than half that rate today.
しかしながら、eコマースの成長は魅力的だが、2000年代初期の30%からそれはそのスピードは失速し、今日では半分以下になっている。
*しかしeコマースの成長は魅力的ではあるものの、2000年代初頭には年間約30%であった成長率は、今日では半分以下に落ちている
//初頭

If the trend continues, e-commerce sales will increase from 11% of Forrester’s top 30 categories to about 18% by 2030-higher in some (such as music) and lower in others (such as food).
もしこの傾向が続けば、e-コマースのフォレスターリサーチのトップ30分野の売り上げは2030年までに、ある分野では成長し(音楽など)、別の分野(食物など)では後退するなどして、11%から18%となる見通しだ。
*この傾向が続けば、eコマースの売上げは、フォレスターによる上位30位の商品カテゴリーの売上げに占める11%から、2030年までには約18%に増えると思われる。このなかでは伸びるカテゴリー(音楽等)もあれば、低下するカテゴリー(食品等)もあ。

While 18% is a significant number, it does not exactly spell the end of physical stores.The current hyperbole also misses the mark in other important ways:
18%はすごい数字ではあるが、これは必ずしも実在の店舗の終焉を表しているわけではない。最近の誇張記事はほかの大事な事も見逃しているのだ。
*しかし18%というのは大きな数字ではあるが、必ずしもリアル店舗の終焉を意味するほどではない。メディアによる昨今の大げさな警句は、他にも以下のような重要な点を見落としている。

■About half of those e-commerce sales are actually going to retailers with physical stores. Brick and mortar retailers still control between 94% and 97% of total retail sales. Several large store-based retailers (including Apple and Macy’s) are growing their e-commerce sales even faster than Amazon.
e-コマースによる売り上げはの約半分は実際リアル店舗の小売業の懐に入る。店舗を抱える小売業者は依然として小売り全体の売り上げの94%から97%を牛耳る。
アップルやメイシーズなど大型店舗をベースとした小売業は、むしろamazonよりも自身のe-コマース業を成長させている。
*●eコマースの売上げの約半分は、実際にはリアル店舗を持つ小売企業の懐に入る。リアル店舗のみによる小売業は依然として、小売業全体の売上げの94~97%程度を手にしている。大規模

な店舗を拠点に持つ小売企業のなかには、アマゾンを凌ぐスピードでオンライン販売による売上げを伸ばしているところもある(アップルや百貨店のメイシーズなど)。
//several:someと一緒で”~の中には・・・のところもある”

■It’s more and more difficult to distinguish e-commerce sales from others. Imagine that a customer goes to a Macy’s store, learns that the product is out of stock, and uses her smartphone to order the product from another Macy’s outlet, which ships it to her home the same day. Is that an e-commerce sale or a physical one?
eコマースによる売り上げをそれ以外から区別するのはますます難しくなってきている。例えばある顧客がメイシーズへ行ったとしよう。そこで彼女は求めていたものの在庫がきれていることを知り、自身の

スマートフォンを使ってほかのメイシーズの店舗から購入する。そしてその品物は当日に彼女の家に向けて出荷されるのだ。これはeコマースによる売り上げなのだろうか、それともリアル店舗の?
*●eコマースによる売上げを、その他の売上げと区別するのはますます難しくなっている。たとえば、ある顧客がメイシーズの店舗に行き、商品の在庫がないことを知り、その商品をメイシーズの別のアウ

トレットにスマートフォンから注文し、その日のうちに商品を自宅で受け取ったとしよう。これはeコマースによる売上げになるのか、それともリアル店舗での売上げだろうか?

■Pure-play online retailers don’t have the economic advantages that many observers ascribe to them. Analyzing the profitability of public e-commerce retailers, including the mighty Amazon, Bain finds that e-commerce’s pricing advantages mostly stem from unsustainably lower profit margins rather than from lower costs. The information technology, distribution centers, shipping, and returns processing required by e-commerce companies can actually cost as much as running physical stores.
専業オンライン小売業者は、業界観測筋が思うほど経済的なアドバンテージを持っていない。万能のamazonを含むeコマースの利益を分析したとき、ベイン社はeコマースによる価格メリットは低いコストからくるのではなく、けた外れに低い収益からきているのだ。e-コマース上で必要となる情報技術、配送センター、出荷そして返品プロセスは実際リアル店舗を運用するのと同じくらいかかる。
●オンラインのみで販売する小売企業は、多くの人が指摘するほどの経済的メリットを得てはいない。上場しているeコマース企業(無敵のアマゾンを含む)の収益性をベイン・アンド・カンパニーが分析したところ、eコマースにおける価格の優位性は主として、コストの低さよりも、持続不可能なほど低い利幅によることが明らかになっている。eコマース企業が必要とするIT技術、配送センター、出荷、返品処理には、実際にはリアル店舗と同程度の費用がかかる場合がある。
//pricing advantages:価格の優位性
//pure play:意味や和訳。ピュアプレイ:大きなマーケットシェアを獲得するためにもっぱら特定の製品やサービスに焦点を当てた会社;インターネット上だけで運営する会社
//profitability:利益
//might:無敵の

All of these issues point to one conclusion: Omnichannel retailers-those that seamlessly integrate the best of both digital and physical worlds at each step of the customer experience-are likely to enjoy significant advantages over retailers that try to pursue either one alone or both independently.
これらの問題はある1つの問題を指している。:顧客満足度における各段階にて、見事にオンラインおよびリアル世界の利点を融合し活用しているオムニチャンネルリテーラーは、どちらかしかしか、もしくはどちらもだが個別に活用している小売業者とくらべてより大きなメリットをもつことができる傾向にある。
*これらの論点はすべて、次の結論を示している。デジタルとリアルのどちらか一方、もしくは両方を別々に追求する企業よりも、両方の最も優れた部分をシームレスに融合させた「オムニチャネル」を実現する企業こそ、圧倒的な優位に立つだろう。
//Omni Channel Retailing:
実店舗やテレビ、通販サイト、ウェブサイト、DM、ソーシャルメディア、携帯・モバイルデバイスなど無数の販売チャネルを通じて、顧客に最もあう形で買い物体験を再構築する戦略のこと。
//customer experience:顧客満足度
//圧倒的な優位に立つ

For omnichannel retailers, websites and mobile apps are not just e-commerce ordering vehicles, they are front doors to the stores. Stores are not just showrooms, they are digitally-enabled inspiration sites, testing labs, purchase points, instantaneous pickup places, help desks, shipping centers, and return locations.
オムニチャンネルを提供する小売業者にとってウェブサイトやモバイルアプリはeコマースの注文システムであるだけではなく、店舗の正面入り口なのだ。ストアはだたのショールームなのではなく、デジタル的に人々にひらめきを与える場所であり、研究所であり、購入先であり、瞬時に受け取りできる場所であり、ヘルプデスク、配送センター、そして返品先でもある。
*オムニチャネルを提供する小売企業にとって、ウェブサイトと携帯アプリは単なるeコマースの注文手段ではなく、店舗への入口である。そして実店舗は単なるショールームではない。デジタル化され、顧客にインスピレーションを与える場であり、実験室、購入場所、商品を受け取るために一瞬立ち寄る場所、ヘルプデスク、出荷センター、そして返品場所である。
//inspiration sites:顧客にインスピレーションを与える場

Stores don’t necessarily need as much foot traffic as they have had in the past to succeed. If 20% of their sales are shipments from online orders to nearby customers, they are still valuable.
店舗は10年前とは違って、成功のために必ずしもたくさんの客足が必要なのではない。もし彼らの売り上げのうち20%がオンラインで注文され近くの顧客に出荷されるものであっても、それらは以前価値があるのだ。
*客の物理的な来店は、店舗の成功において以前ほど必須ではなくなっている。オンラインでの売上げのうち、近隣の顧客からの注文が20%程度あるならば、店舗には(オムニチャネルの拠点として)存在価値がある。
//foot traffic :客足

That’s why so many companies that began as pure e-commerce plays have added physical stores, including Warby Parker, Athleta, BaubleBar, and Bonobos.
このような理由でWarby Parker, Athletaや BaubleBar, そして Bonobosなどeコマースに特化していた多くの企業がリアル店舗を持ち始めたのだ。
*オンライン販売に特化して事業を始めた企業の多く――メガネのワービー・パーカー、女性用スポーツウェアのアスレタ、ジュエリーのバウブルバー、メンズウェアのボノボなど――がいまではリアル店舗も出しているのは、このためである。

As Bain’s research has found, these principles apply far beyond retailing. In most industries, digital technologies are transforming physical businesses rather than annihilating them.
ベインの調査で分かったように、これらの主義は小売り業のみならず他の業界にも当てはまる。多くの産業で、デジタルテクノロジーはリアル店舗を絶滅させるというよりは変革させていっている。
*ベインの分析によれば、これらの原則は小売業を超えて広く当てはまる。ほとんどの産業において、デジタル技術は物理的(フィジカル)なビジネスを衰退ではなく変容させている。
//annihilate:全滅させる
//transform:変容させる

Indeed, the fusion of digital and physical innovations-we call them “digical”-creates opportunities that most businesses have barely begun to tap.
事実、デジタルとリアルの変革の融合、私たちはデジカルと呼んでいるのだが、は今までほとんどのビジネスが手を付けてこなかったことを生み出す。
*デジタルとフィジカル双方のイノベーションの融合、つまり「デジカル」が生み出すチャンスに、ほとんどの企業はまだ気づき始めたばかりである

A digical experience is what consumers want and have come to expect. A digical strategy, when well executed, almost always outperforms competitors and turbocharges profitable growth.
デジカル体験は消費者が最も期待するものである。デジカル戦略をうまく立てれば、、いつもライバル会社を凌ぎ、収益成長を飛躍することができる。
*デジカル体験こそ、顧客が求め期待するものなのだ。デジカル戦略をうまく実行すれば、ほぼどんな場合でも競合企業を凌ぎ、高収益を保ちながら成長を加速させられる。

Retailers may be on the front line of these changes, but no company can afford to ignore them.
小売業者はこれらの変革の最前線にたっており、決して無視をするわけにはいかないのだ。
*これらの変化の最前線に立つのは小売業者かもしれないが、他のどの業界の企業にとっても、この変化を無視できる余裕はない。

GO ALL OUT

ボキャブラリー強化のためにどうすればいいのか。。。と悩んでも仕方がないのですが悩みます。英検1級を持ってるとほとんどすべての事象、物事を英語で言えると思われるのですが、そうじゃないのが恥ずかしく歯がゆいです。昨日もエントリに書いた通り、月2回ほど通っている日本人同士の英会話練習会でいつもへこんで帰ってくるのです。
まず、自分に経験者やねんからしっとけよ!って思った言葉・・授乳室をFEEDING ROOM とか言ってしまいました。正しくはNURSING ROOMのようです。
語彙力強化するにはインプットとアウトプットを同時にする必要があります。あえて普段使わないようなこと、オンライン英会話で話さないようなことを考え出して日記でも書こうか。。。と考えています。
日記を英語書く。ブログを英語で書く。本気でやらないといけないですね。ニュースで英会話の英訳も語彙力強化に役に立っています。が、日常英会話は、、あ、ちょとまてよ、いつもニュースで英会話は経済トピックしか選んでないけど、そうじゃない社会トピックとか選んで英訳すればいいのか。まぁ、とにかく語彙は何とかします。今年を語彙力飛躍の年にしたい。

ところでWHAT ALICE FORGOTを読み終えました。面白かったです。オーストラリア人の作家ははじめてでした。単語も勉強になりました。

What Alice Forgot (Thorndike Press Large Print Core Series)What Alice Forgot (Thorndike Press Large Print Core Series)
(2015/01/28)
Liane Moriarty

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さて、アメリカ人Sにとても使える?言葉を教えてもらいました。
例えば、

「今日はちょっとしか化粧してないねん、でも明日は本格的にやるで。」

この場合「本格的に」ってなんていうんだろう?と思って辞書へ・・・IN EARNEST WAY?違う様な・・・

で一番自然でよい言い方はGO ALL OUT なのでした。 辞書にも見つけました。

GO ALL OUT
全力を出す[尽くす]、全力[総力]を挙げる、全速力で進む、本気を出す、遺憾なく実力を発揮する、本腰を入れる、死に物狂いで行う

Next time I will go all out with makeup.

4月から始める新しいことはボキャブラリー強化にします。英語ブログを始めるとか、なんかdrasticなことをやらないと、いつまでもこのままのような気がします。

嬉しかったことと反省

最近はエントリかけてなかったのに、読みに来てくださりありがとうございます。

先週は息子の進級式のためにバタバタでした。
でもうれしかったことが。保育園の同じクラスのママにピクニックに誘われました。保育園は幼稚園とちがって、親同士の交流が少ないです。みんな働いているので会うのは送迎の時のみ。なので仲良くなるチャンスって幼稚園に比べると少ないんです。上の子供が同じクラスだから、とかだと仲良くなりやすいですが私はまだ一人目なのでそういうこともなく。なんで、同じクラスのママにピクニック誘ってもらってとっても嬉しかったです。あいにく雨で流れましたが、また機会はあると思います。

昨日は雨で、そのピクニックも流れたので江坂の洋書やさんへ英会話にいきました。いっつも終わった後は自分にげんなりします。ここに参加する他の方にはボキャブラリーが豊富ですね、と褒めていただけるのですが、やはり全然です。しかも以前勉強したのに忘れてるとか。。。ありえない。そういうことでニュースで英会話の英訳に力を入れようと思います。もう絶対1日1題を徹底します。そして最初からやり直します。

4月なので何か新しいこと始めたいなと思っています。生活面では親子フットサルに参加することになりました。月1ですが夫と息子とフットサルをします。って二歳なんでできるかは謎ですが。

で英語ですけど。。何始めようか。今の内容をとりあえずたゆまず続けていくこと。かなー。また考えます。

耳読書は4冊目にはいりました。私にとってはタフですが頑張ります。

Me Before YouMe Before You
(2012/01/05)
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サマライジング/サイトラ/区切り聞き通訳 100本マラソン 8

素材:How I use sonar to navigate the world



adaptable  順応性がある
ravages 荒廃 破壊 破壊の猛威
immobilize動けなくする
in the face of challenge.
undignified みっともない
moniker あだ名
endemicその土地特有の
lectern講演台
public‐address system場内[構内,校内]アナウンス設備
exemplify 例示する
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